07/08/05 15:51:36
>>188
そう、実用的には処理系毎の定義と、何らかの言語拡張がなされているのが普通。
特に、ハード周りとかファイル関連はアーキテクチャやシステム毎の差異が大きいので
標準の言語仕様では定義してない方が多い。
C言語は、PDP + Unix と言うある意味特定環境用の言語として作られたから生い立ちと
して他の言語に比べてそこら辺の定義が比較的されていたんだ。
>>189 の言うキャストなんかも、アーキテクチャが決まっていたから許されていたが、
8086 + DOS みたいにメモリモデルによっては関数へのポインタとデータへのポインタで
ビット幅が違うなんて言う変態的なアーキテクチャだと破綻するので言語仕様からはず
されただけ。
>>189
そういう突込みを避けるために、わざわざ゛>>159 に「標準では」って
言う言葉を入れてあるんだが。
> そんな所を君がごちゃ混ぜに語っている
具体的に指摘よろしく。
>>190
まあ、ちょっと落ち着け。
そういう仕組みを作るのが面倒じゃなくて、単に「ハードに触る」だけで、ファイル作っ
てそれを実行して (必要に応じて結果を) 得るって言うことが面倒だ言ってるんだけど、
理解できてる?