07/07/11 04:07:54
>>893
サーバーリストを保持しといてそのリスト内にある各サーバー毎にホストされてるファイルを相対URIでマップ。
それからサーバーリストを意識しないで直接全ての相対URIを検索する仕組みを作って、
アクセスしたいファイル名を見つけるようにする。そこから、ローカルのファイルに行くかwww上のリソースに行くかの分岐だけど
www上なら相対URIからホストを逆算して
ホストを基底URIとして相対URIと結合して絶対URIを作る。あとはそのURIをhogehogeする。
ローカルファイルの場合は相対URIから実際に置いてあるファイルシステムのパスへ変換してFileオブジェクトでも作って以下、hogehoge。
利用してるファイルシステムによってはそのままURIの識別子が使えるとは限らないのでURIをそのままファイルパスに利用しない事。
あとサーバーが国際化ドメイン名の可能性もあるのでちゃんと処理すること。これはアプリ側の仕事。
この関係でサーバーリストもPunycodeでもっといた方が楽かも。RFC嫁。
それとURN,URI,URLは理解しておきましょう。
普通のDBじゃ効率悪そうだから独自のDB作るのが良いかも。そっちの方が実装が小さくなりそう。