07/05/05 23:04:49
いくら何でもディスプレイくらいはあるとして…
30年前はIDEがなかった…いやそれ以前にテキストエディタがなかった…
というのは十分ありえない話ではないような気がする…ハードディスクは
なさそう…穴開けパンチのお化けみたいのでタイプライター(打刻機)よろしく…
>日本ではタイプライターの打鍵法の教育用には、「触鍵法」という漢字熟語が
>使われていた。見ながら打つ方法は「視鍵法」と呼ばれ、触覚と視覚の対比
>となっていた。
URLリンク(ja.wikipedia.org)
打鍵機というほうが適切か…打鍵機よろしく紙テープにパンチしてゆく…
ブラザー工業株式会社
URLリンク(www.jmtba.or.jp)
>ミシンで創業
> 当社の創業は明治41年、舶来のミシンの修理販売を行う「安井ミシン商会」として業を興しました。
> 昭和3年に「麦わら帽子製造用環縫ミシン」(写真) を販売開始
>情報通信機器のブラザー
> ミシンで培われたプレス技術は「編機」に発展、さらにメカ式の「欧文ポータブルタイプライター」を
>昭和39年に開発。昭和46年には「世界初の高速ドットプリンタ」を開発するなど
戦争が終ったのが昭和20年…タイプライターが開発されたのがそれから19年後、昭和39年
その7年後、昭和46年にプリンタが開発された…プリンタは麦わら帽子を作るための縫製機の
技術を転用したもの。つまり1971年、いまから36年前にプリンタが生れた。(説明長い orz)
その当時のプログラミング環境…なんか想像もできない世界です…当時テキストエディタという
ソフトウェアは存在していたのでしょうか?