すれ立てるまでもない質問はここで 第81刷at TECHすれ立てるまでもない質問はここで 第81刷 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト811:デフォルトの名無しさん 07/03/27 20:28:58 一般的な原理 対象となる関数を f: Rm → Rm, x ∈ Rm に拡張して、 [f(\mathbf{x}) = \mathbf{0}] なる点 x を求めることも可能である。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3%E6%B3%95 812:デフォルトの名無しさん 07/03/27 20:29:30 ニュートン法w あれは実数関数だし、導関数が分かってないとだめ。(当たり前) つーか、二変数関数ってなんずら 813:デフォルトの名無しさん 07/03/27 20:33:09 >>812 f(z) = g(x,y) + i h(x,y) だ g,h : R2 → R2 z (= x+iy) = 0 は、 x=y=0と同値 814:デフォルトの名無しさん 07/03/27 20:37:56 z=f(x, y), w=g(x, y)で、z=w=0を求める問題にならない? 815:デフォルトの名無しさん 07/03/27 20:41:02 >>812 この辺見ろ http://aibm4.main.eng.hokudai.ac.jp/contents/education/2006/EnshuuIIB/newton.pdf 2006年度 情報工学演習II(B)? 演習書数値解析とシミュレーション基礎数理計算科学講座 演習の目的 本演習では,複素多項式のゼロ点をニュートン法を用いて求め,ニュートン法のアルゴリズムの挙動を調べます. http://www.akita-nct.ac.jp/~yamamoto/lecture/2005/5E/nonlinear_equation/text/html/node8.html 4節では、ニュートン法により、実数解を求める方法を学習した。そのとき、連立方程式や複素数解が求められると述べた。そこで、諸君の将来のために、複素数解や連立方程式を求める方法を示しておく。 http://www.ipc.akita-nct.ac.jp/~yamamoto/lecture/2004/5E/nonlinear_equation/complex/Newton_method.pdf 1 前回の「非線型方程式の数値計算法」でニュートン法により、実数解を求める方法を学習した。 そのとき、連立方程式や複素数解が求められると言ったので、 そのことについて、説明を行う。内容は、実数解を求める方法とほとんど同じであるが、数を拡張している。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch