07/02/04 11:47:54
>>163
子供が見て分かりやすいのは物理シミュレーション
やはり目で見て動くと分かりやすい。
普通に教科書レベルの加速度とか落下だけでも結構面白い物が作れる
ExcelでもShapeやUserFromの座標を指定できるわけで
日本のApple本社に学校の旅行で行った時に、
なんてソフトか忘れたけどBasic風の記述言語で
「初期値を設定してボール(カエルだったかも)をジャンプさせて、落ちてきたて跳ねる」
ってプログラムが課題だった
ついでに速度や高さも表示する
設定値を間違えると果てまで飛んで行ったりして面白かったが。
数学なら幾何系とか確率系とかも分かりやすいかも