07/01/12 12:11:05
・RVDS2.2はC++のサポートが強化されているが、仮想関数を使うと
RWPI領域にデータを持ってしまうのでBREWで利用できなかった
・Elf2Modがリリースされ、BREWアプリはRWPI領域を持てるようになったので、
RVDS2.2とC++を組み合わせた利用、及びglobal/static変数の利用が可能になった
・ただし、stdlibに関しては以下の制限があるので、既存のライブラリの流用などでは
ものすごい注意が必要
URLリンク(brewforums.qualcomm.com)
・RVDS2.2ではExceptionもサポートされている
templateのexportが出来ないようだ