08/11/08 12:50:59
>>1
Cでも、オブジェクト指向言語でも、スクリプト型言語でも、なんでもできるオールラウンド型の言語でないと今はユーザから見向きもされない。
その反面、やりたいこと1つやるにも、前準備の記述文がダラダラと続く。
include <~>とか、Declare ~とか。
その無駄な部分を覚えるのが苦痛でプログラミングが楽しくなかった経験がある。
昔のBASICは、提供されている機能しか使えない反面、やりたい事がいきなりできた。
何の前準備もしないで、いきなり、PLAY "~"で音楽演奏できたり。
VBだと、WAV文で効果音を出そうとするだけで、declareでAPI呼んで、sndPlaySound関数を
使えるようにして‥ってまだるっこしい手続きが必要。
今は、テンプレート集をランチャに登録して、そこからコマンド入力で呼び出せるようにしたら、
大体解決した。
VBのオブジェクトブラウザの超簡易版みたいなやつ。
覚えるのがくだらなく思える部分は、PCにまかせて自動生成できるようにすると、
人間が他の事を覚えるのに、専念しやすくなる。