06/05/06 23:52:50
>>310 そういえば、そうですね。ありがとうございます。
>>311 そうですね。そうやったり、そうしなかったりするので、
かならず、「」 とか”” とか最初に書くことに決めました。
うまくいかない場合でもプログラムを保存し、
うまくいった場合には名前を変えてプログラムを保存する。
すると、いらなかった「プログラムの行」があるのが、翌日になるとはっきりする。
(間違いが2個所あったようで、一時的にある行を実行させないときにだけ
うまく続きの処理をしていた。俺の場合はうまくいかない部分的なところは、
手作業で処理するしかないかも。)
プログラムというのは、CPUの出現前のころならば、回路図の図面を引くのと
同じこと(回路を作る)をしているわけだろうから
ばりばりの理系の人が、チームをつくって作業しても期限内に
おかしいところが見つからないようなことがあるような、
まさにプロジェクトXみたいな世界(富士通の大型コンピューターの話とか)。
そんなのおれにできるかー。と思う今日この頃。
ただ、脳の研究が進んできて、そういう一見できないようなことも、正しい手本で、
挫折しない程度のミスにおさえれば、できるようになるのが人間の脳らしいというのは
わかってきている。
とはいえ、フリーウェアを作る人々というのは、天才だね。
なんか人類の知性の秘密に近づいた。
算数ドリルみたいな感じで、「なでしこドリル」みたいなのがあるといいのだ。