08/01/11 22:45:18
ラザとかIndyとかGLSceneとかはdelphiの負の遺産
デザインはビットマップとかhtmlみたいなんでやればいいので
良いエディタとデバッガがあれば
URLリンク(sourceforge.net)
か本体のglutのサンプルあたりをベースにやるのが良いと思う。
あとはCベースのものをdllというかライブラリーでつかうとか
それと微妙に薦めかねるけれど
URLリンク(www.clootie.ru)
のDirectX9ユニットもFP対応、
hello worldで50kbyte、OpenGLで100kbyteって相当痛い仕様だけれど
「中身のあるソフト」ならば1Mbyteでコンテンツを詰め込める。
(ちなみにdelphi6は同じデモを20kbyteで作る。)
CPU最適化とか考えるとdelphi2007よりずっと優秀
これでwiiとかDSにクロスコンパイルできるようになれば
多分最後にFPやってて良かったと思えるはず