06/01/29 22:53:06
100
101:デフォルトの名無しさん
06/01/29 23:03:23
>>99
program g(input, output);
var
i,x,answer : integer;
function gcd(a,b : integer):integer;
begin
if b=0 then gcd:=a
else gcd:=gcd(b,a mod b)
end; { gcd }
begin
i:=1;
repeat
writeln(i:2,'番目の値を入力');
readln(x);
if x>0 then
begin
if i=1 then
answer:=x
else
answer:=gcd(answer,x);
i:=i+1
end;
until (i>10) or (x=0);
writeln('最大公約数は',answer:3);
readln;
end.
102:デフォルトの名無しさん
06/01/30 00:26:02
>>101
禿しくサンクスです!!
ありがたく拝見させていただいて学習します。
103:デフォルトの名無しさん
06/01/30 20:38:06
お、こんなとこで同級生ハケーン。
ガンガレ。
104:デフォルトの名無しさん
06/01/31 14:08:43
>PASCALの宿題は俺にやらせろ!!
やらせはせんよ!
105:デフォルトの名無しさん
06/02/05 02:10:49
入力された値を大きい順に並べて出力するプログラムのつもりで作りました。
0で入力停止のはずなのに止まらないし、なんか変な結果が出ます。
どこに問題があるのでしょうか??
program k(input,output);
var count,x,i : integer;
data : array[1..100]of integer;
procedure swap(a,b : integer);
var tmp : integer;
begin
readln(a,b);
if a<b then
begin
tmp:=a;
a:=b;
b:=tmp
end;
end; { swap }
106:デフォルトの名無しさん
06/02/05 02:11:20
105つづき
begin
count:=0;
readln(x);
while x<>0 do
begin
count:=count+1;
data[count]:=x;
for i:=(count-1) downto 1 do
begin
swap(data[i],data[i+1])
end;
readln(x);
end;
for i:=1 to count do
begin
writeln(data[i])
end;
end.
107:デフォルトの名無しさん
06/02/05 03:08:37
>>105
procedure swap(var a, b: integer); (* var で書き換え可能にする *)
var
tmp : integer;
begin
(* readln(a,b); これは必要ない *)
if a<b then
:
:
108:デフォルトの名無しさん
06/02/05 12:10:58
5次元のベクトル A と B のデータを読み込み、それらの和ベクトル C とそれらの内積の値 D を求めて出力するプログラムを作れ。
ベクトルの要素のデータ型は、整数、実数のどちらかに統一しなさい。データはキーボードから読み込むものとする。また、 writeln を用いて、データの型、入力のさせ方をメッセージの形で記述せよ。
これお願いします。
なんか俺プログラミングの教材読んでもとりあえず理解できたけど問題出されると解けないんですが、これってもうそっち方面の考える力がないんですかねえ。
他の理系科目は普通にこなせるんですが、離散もできないし。
数こなせば出来るようになんの?
109:デフォルトの名無しさん
06/02/05 18:36:30
ベクトルと内積というのがよくわからん・・・
数学的問題は基本的に苦手だが
とりあえず5次元だから
Data:array[1..n][1..n][1..n][1..n][1..n] of real;
型ってことか・・・?(笑)
AとB読み込んでA+BをCに入れて内積の計算 |a|*|b|*cosθ をDに入れて出力するだけなら
Data:array[1..4] of real;
でいいと思う
writeln('Aの入力');
readln(Data[1]);
writen('Bの入力');
readln(Data[2]):
Data[3]:=Data[1]+Data[2];
Data[4]:=ABS(Data[1])*ABS(Data[2])*COS(θ);
writeln('和ベクトル',Data[3]);
writeln('内積の値',Data[4]);
みたいな感じかな・・?
数学得意じゃないのでいまいちわからんからあとはがんばれ
110:デフォルトの名無しさん
06/02/05 20:19:47
>>108
とりあえず作ってみた。
URLリンク(www.uploda.org)
・入力のエラーチェックはしていない。
・ FiveVector1→A
FiveVector2→B
FiveVectorSum→C
hoeee→D
という対応になってるんで、必要ならテキスト置換でも使って変換してくだちい。
111:デフォルトの名無しさん
06/02/05 20:21:21
111
112:105
06/02/05 21:19:38
>>107
ありがとうございます。ご指摘の通り直したら動きました。
ところで
procedure swap(var a, b: integer); (* var で書き換え可能にする *)
とありますが、varをつけるとプログラム本文のところで別の文字を使って使える
ということですか?
なんか実引数とか仮引数とかがわかってないことを見せつける質問ですいませんorz
113:デフォルトの名無しさん
06/02/06 02:31:16
ハローパスカル始めることにしたから、よろしく。
114:デフォルトの名無しさん
06/02/06 18:53:02
>>112
program none(output);
var a,b:integer;
procedure add(var a,b:integer);
begin
a := a + 1;
b := a + 2;
end;
begin
a:=2;
b:=3;
add(a,b);
writeln(a,b:2);
end.
ってしたら最終的にaが3で、bが5になってる。
procedure add(a,b:integer);
だったらadd(a,b)が実行されても値は変化しない。つまりaが2で、bが3。
115:デフォルトの名無しさん
06/02/06 19:09:04
それにしても暇だ。
大学一年生にもできそうでちょっと難しいような宿題が投下されないだろうか。
116:774RR
06/02/06 19:31:50
>115
じゃあCASLのアセンブラと仮装機械w
117:デフォルトの名無しさん
06/02/06 19:50:04
㌧
最初見たとき言葉遣いとhoeeeにうけましたw
118:115
06/02/06 22:56:00
>>116
調子こいてました(><
でも単純に機械語に翻訳するだけならなんとかなるのだろうか。
そこからプログラムを動かすってのが明らかに不可能です
本当にありがとうございました。
119:デフォルトの名無しさん
06/02/07 02:24:54
みんなのところもポインタで逆ポーランドの電卓つくるのがゴールかな?
120:デフォルトの名無しさん
06/02/07 05:03:24
>>119
は?バカ?
121:デフォルトの名無しさん
06/02/07 05:33:32
>>119
え?このスレってそんなレベル?
122:デフォルトの名無しさん
06/02/07 08:50:04
逆ポーランドってなんだ?
123:デフォルトの名無しさん
06/02/07 09:51:23
あっはっはっはw
124:774RR
06/02/07 12:16:18
逆ポーランドなつかすいな。
HPの電卓もかっこよかたな。
1 ENTER 2 + 3 * 4 - ....
125:デフォルトの名無しさん
06/02/07 13:29:25
ポインタをつかって逆ポーランドの電卓をつくってください。
識者の方どうかおねがいします(><)
126:デフォルトの名無しさん
06/02/07 17:59:15
電卓って?標準入力で入力していいのか?
127:774RR
06/02/07 18:34:57
手抜きで標準入力、文字列から数への変換も手抜きだ。
TP互換環境なら走るだろう。その壱
Program Enjoy2chCalc;
const MaxNplus1 = 5; MaxN = 4;
type
pstack = ^stackitem;
stackitem = record
data : real;
next : pstack
end;
var
stack : pstack;
s : string;
r : real;
i : longint;
toend : boolean;
procedure push(r : real);
var s : pstack;
begin
new(s);
s^.data := r;
s^.next := stack;
stack := s
end;
128:774RR
06/02/07 18:36:15
procedure pop(var r : real);
var s : pstack;
begin
if stack <> nil then begin
s := stack;
r := s^.data;
stack := s^.next;
dispose(s)
end else
writeln('Stack underrun.')
end;
procedure calc(opr : char);
var r1, r2 : real;
begin
pop(r2);
pop(r1);
case opr of
'+' : r2 := r1 + r2;
'-' : r2 := r1 - r2;
'*' : r2 := r1 * r2;
'/' : r2 := r1 / r2
end;
push(r2)
end;
129:774RR
06/02/07 18:38:30
procedure disp;
begin
if stack<>nil then writeln('>>', stack^.data)
else writeln('Stack underrun.')
end;
procedure initstack;
begin
new(stack);
stack^.data := 0;
stack^.next := nil
end;
procedure allclear;
var s : pstack;
begin
while stack<>nil do begin
s := stack.next;
dispose(stack);
stack := s
end;
initstack
end;
130:774RR
06/02/07 18:39:31
begin
initstack;
toend := false;
repeat
disp;
write('ENTER Number, +-*/, q-quit, c-clear, a-AC : '); readln(s);
if (length(s) = 1) and (s[1] in ['+','-','*','/','q','c','a']) then
case s[1] of
'+','-','*','/' : calc(s[1]);
'c' : pop(r);
'a' : allclear;
'q' : toend := true
end
else begin
val(s, r, i);
push(r)
end
until toend;
allclear;
dispose(stack)
end.
131:774RR
06/02/07 18:43:26
1
2
+
3
4
+
*
...
って感じに入力していくと逆ポな計算機になるよ。
スタックを線形リストで表現してるのが一応演習課題に則ってる。
本当なら、文字列→数の変換もスタックを使うんだが、めんどい。
そこまですると、電卓の+/-キー(符号反転キー)が二項演算子の-キーと
分かれている理由がよく理解できる。
132:デフォルトの名無しさん
06/02/07 18:44:36
procedure allclear;
var s : pstack;
begin
while stack<>nil do begin
s := stack.next;
dispose(stack);
stack := s
end;
initstack
end;
s := stack.next;
じゃなくて
s := stack^.next;
じゃない?
133:774RR
06/02/07 18:45:30
いけねえ、最初のconstは見なかった事にしてくれ。
前回投稿した消し残りだw
134:774RR
06/02/07 18:47:19
>132
その通りだけど、何でコンパイルできたんだろうw
拡張構文なのかコンパイラのバグかww
135:デフォルトの名無しさん
06/02/07 22:56:20
めちゃくちゃ初心者なのですが・・・。
問題聞いてもらってもよろしいでしょうか?
136:135
06/02/07 23:04:50
一応問題を書かせて頂きます。
1 一方向リストの中のp番目とNEXT(p)番目の位置の要素を交換するプログラムを
手続きを用いて書け。
関数NEXTの定義:リストLで位置pの直後の位置を返す関数
とありますが、NEXTという関数はPascalに標準であるのでしょうか?
私の使っているCPad for free pascalだとないと言われるのですが・・。
137:デフォルトの名無しさん
06/02/07 23:53:23
無いんじゃない?
138:デフォルトの名無しさん
06/02/07 23:57:04
>>137 ですよね・・。
ということは、自分でNEXT関数を自分で定義しろということですか?
139:デフォルトの名無しさん
06/02/08 00:02:10
いや、俺もそんな詳しくないけど聞いたことはないよね。
一方向リストってどういう構造なん?
ポインタで繋いでるなら別段難しいことはないと思うんだけど。
140:デフォルトの名無しさん
06/02/08 00:05:31
>>139
ポインタを使ったリスト構造のことだと思います。
141:デフォルトの名無しさん
06/02/08 00:16:52
type
list = ^listcell
listcell = record
e : element;
point : listCell;
end;
var
p : list;
みたいな感じに定義してlistcell型の要素が繋がってるんなら、たとえばp^.pointが
pの要素の次の位置を指しているんじゃないの?
なんだかいまいち俺には分からないんだ。
問題を全部書いてくれれば分かるかもしれない。
あれで全部?
142:デフォルトの名無しさん
06/02/08 00:24:02
双方向じゃないやつだな<一方向
143:デフォルトの名無しさん
06/02/08 00:27:39
えっと、あれで全部です・・・。
e:elementってelementってどういう変数か知りませんが、要素って
名前とかじゃだめですかね?
type
list=^listcell
listcell=record
name:string[10];
id:integer;
pointer:list
end;
var init,current:list;
datname,datid:string[10];
こんな感じでもいいかな?
144:デフォルトの名無しさん
06/02/08 00:28:28
>>142
じゃあ、ポインタとはまた違うものだってことでしょうか?
まったく習っていないのでわかりません。
145:デフォルトの名無しさん
06/02/08 00:29:32
type
list=^listcell
listcell=record
name:string[10];
id:integer;
pointer:list
end;
var init,current:list;
datname:string[10];
datid:integer;
に訂正
146:141
06/02/08 00:40:57
そっから
new(init);
new(current);
init^pointer := current;
みたいな感じで繋げていくんだよな?
そのあと値を入れていったとする。
>1 一方向リストの中のp番目とNEXT(p)番目の位置の要素を交換するプログラムを
>手続きを用いて書け。
>関数NEXTの定義:リストLで位置pの直後の位置を返す関数
ってことだけど、例えばp=1番目の直後の位置ってのはこの例でいくと
init^.pointerが指してるもののことじゃないの?
あと交換するだけなら要素の内容をレコード型変数かなにかに一旦格納して
入れ替えればいいんじゃないかと思うんだけど、どのあたりを俺は勘違いしているのか。
147:デフォルトの名無しさん
06/02/08 00:48:50
>>146
> そっから
> new(init);
> new(current);
> init^pointer := current;
> みたいな感じで繋げていくんだよな?
> そのあと値を入れていったとする。
この部分はわかります。
next関数に関してですが、p=1の場合と最後の時、それから途中の場合で
場合わけしなければいけないと思うのですが、
入れ替える位置というのが名前とか、idだとできると思うんですがこの問題の場合
p番目といわれるとわかりません・・・。
148:デフォルトの名無しさん
06/02/08 00:51:39
あ、while current^.pointer <> nil do begin
でまわしてるときに、
n:=n+1していけばいいのかな?
149:141
06/02/08 00:59:43
n := n + 1;
でいいだろうね。
それとnext関数を最初と最後で場合わけしないといけないってことだけど、
最初と最後になにも入ってないダミーセルを配置しておけば例外処理を
行わなくてもできるんじゃない?
つまり実際に値を格納しておくものよりも二つぶん多めにnewしとく。
150:デフォルトの名無しさん
06/02/08 01:19:17
>>149
ダミーセルをつくるのはたぶんだめっていわれます。
151:デフォルトの名無しさん
06/02/08 01:57:34
とりあえず、リストの作成と書き出しをやってみましたが、終了条件を'end'にしているのに
endで終わらない・・・。
var init,current:list;
datname:string[10];
datid:integer;
begin
new(init);
current:=init;
write('名前を入力してください'); readln(datname);
write('IDを入力してください'); readln(datid);
while datname <> 'end' do begin
current^.name:=datname;
current^.id:=datid;
new(current^.pointer);
current:=current^.pointer;
write('名前を入力してください: '); readln(datname);
write('IDを入力してください: '); readln(datid);
end;
current^.pointer:=nil;
{リストの書き出し}
current:=init;
while current^.pointer <> nil do begin
write(current^.name,' ',current^.id);
current:=current^.pointer
end;
writeln
end.
152:デフォルトの名無しさん
06/02/08 02:11:37
なんかいろいろセミコロンが抜けてるように見えるんだけど
153:デフォルトの名無しさん
06/02/08 02:12:25
直りました。
var init,current:list;
datname:string[20];
datid:integer;
begin
new(init);
current:=init;
write('名前を入力してください: '); readln(datname);
current^.name:=datname;
while datname <> 'end' do begin
write('IDを入力してください: '); readln(datid);
current^.id:=datid;
new(current^.pointer);
current:=current^.pointer;
write('名前を入力してください: '); readln(datname);
current^.name:=datname
end;
current^.pointer:=nil;
{リストの書き出し}
current:=init;
while current^.pointer <> nil do begin
write(current^.name,' ',current^.id,' ');
current:=current^.pointer
end;
writeln
end.
154:デフォルトの名無しさん
06/02/08 02:14:15
問題はここからですね。入れ替える位置pを入力して、p番目の要素とp番目の次の
要素を入れ替えなさい。
155:デフォルトの名無しさん
06/02/08 12:31:22
できない・・・。currentの前を指すpreviousを用意して
currentとpreviousのpointerを入れ替えればできるか思ったのですが
無限ループになってしまいます。
削除と挿入ならできるのに・・。
156:774RR
06/02/08 12:32:36
この手の課題でリストの頭と尻尾にダミーをいれておいて、
必ず3個以上の要素が存在するようにするのは
極普通のプログラミングテクニックで、やらないほうが変だと思うが…
「次」を示すフィールドがnextだとするね。
p-1番目の要素を見つける所から始める。
これはwhile文で頭から律儀に数えるしかない。
その上で、
ppred ← p-1番目の要素を指すポインタ
pp:=ppred^.next ← p番目の要素を指すポインタ
psucc:=pp^.next ← p+1番目の要素を指すポインタ
をまずやっとく。
pwork := psucc^.next;
ppred^.next := psucc;
psucc^.next := pp;
pp^.next := pwork;
これでppred->psucc->pp->元のpsuccの次って順序になった。
psucc, pp, ppred, pworkは全部局所変数でおけ。
>146
record型のデータの部分がでかい場合、コピするのにマシンサイクルを
使い過ぎる。簡単に張り替えられるのがリストの利点よん。
157:デフォルトの名無しさん
06/02/08 19:46:04
ありがとうございます。
currentとpreviousとtempのほかにもうひとつ必要だったのですか。
そうすると、メインプログラムも変えないとだめってことでしょうか?
158:デフォルトの名無しさん
06/02/08 19:54:31
メイン変えなくてもできますね。とりあえず、できました。次を示すフィールドをpointerとして
ppred・・previous
pp・・current
psucc・・next
pwork・・tempになってます。
procedure change;
var p,n:integer;
previous,temp,next:list;
begin
n:=1;
write('入れ替える位置を指定しなさい'); readln(p);
current:=init;
while current^.pointer <> nil do begin
previous:=current;
current:=current^.pointer;
next:=current^.pointer;
n:=n+1;
if n=p then begin
temp:=next^.pointer;
previous^.pointer:=next;
next^.pointer:=current;
current^.pointer:=temp
end;
end;
current:=init;
while current^.pointer <> nil do begin
write(current^.name,' ',current^.id,' ');
current:=current^.pointer
end;
writeln
end;
159:774RR
06/02/08 20:44:27
手続きを仕えってなら、こんなのはどうだ?
Program Enjoy2chList;
type
plist = ^listitem;
listitem = record
data : string;
next : plist
end;
var
top, tail : plist;
s : string;
toend : boolean;
procedure addtolist(s : string);
var p : plist;
begin
new(p);
p^.data := s;
p^.next := top^.next;
top^.next := p
end;
160:774RR
06/02/08 20:45:13
procedure exchange(pprev : plist);
var pnext, ptemp : plist;
begin
if pprev<>nil then begin
ptemp := pprev^.next;
pnext := ptemp^.next;
if pnext <> tail then begin
ptemp^.next := pnext^.next;
pnext^.next := ptemp;
pprev^.next := pnext
end else
writeln('The item is at the tail of the list...')
end
end;
function findprev(key : string) : plist;
var p : plist;
begin
tail^.data := key;
p := top;
while p^.next^.data <> key do p := p^.next;
if p^.next <> tail then
findprev := p
else begin
writeln(key, ' is not found ... Orz');
findprev := nil
end
end;
161:774RR
06/02/08 20:45:49
procedure disp;
var p : plist;
i : integer;
begin
p := top^.next;
i := 0;
while p<>tail do begin
i := succ(i);
writeln(i, ' ', p^.data);
p := p^.next
end
end;
procedure initlist;
begin
new(top);
new(tail);
top^.next := tail;
tail^.next := nil
end;
162:774RR
06/02/08 20:46:44
procedure disposelist;
var p : plist;
begin
p := top;
while top<>nil do begin
p := top^.next;
dispose(top);
top := p
end
end;
163:774RR
06/02/08 20:47:23
begin
initlist;
toend := false;
repeat
write('ENTER Any word to add or NULL to quit: '); readln(s);
if s='' then toend := true
else begin
addtolist(s);
disp
end
until toend;
toend := false;
repeat
write('ENTER Any word to exchange or NULL to quit: '); readln(s);
if s='' then toend := true
else begin
exchange(findprev(s));
disp
end
until toend;
disposelist
end.
164:デフォルトの名無しさん
06/02/08 20:53:39
読まずにすまそ。壱から書く方がらくなんで…
粘着もすまそでつ。
最近もの書きばっかやっているんで
たまにプログラムを書かないと脳が腐る ●rz
165:774RR
06/02/08 20:54:35
↑いけねえハン忘れた orz
ともかく帰依まつ
166:デフォルトの名無しさん
06/02/08 20:57:01
ありがとうございます。
この問題はもう解けました。
次の問題は、カーソルによるリスト構造の実現で、INSERT、DELETE,配列SPACEの全
セルを使用可能スペースリストにつなぐinitializeの手続きにエラーチェックを加え、メインプログラム
にて確認しなさい。という問題なのですが、これからそれぞれの手続きを書きますのでよろしく
お願いします。
参考:URLリンク(www.elect.chuo-u.ac.jp)
これはC?で書いてあります。
167:デフォルトの名無しさん
06/02/08 21:01:46
まず、基本的な型宣言から
var
SPACE:array[1..maxlegth] of record
element:elementtype;
next:integer
end
elementtypeって何?って感じです・・・。
次にセルを移動するmove関数
function move(var p,q:integer):boolean;
var temp:integer;
begin
if p=0 then begin
writeln('セルがない');
return(false) {retuenってなに?}
end
else begin
temp:=q;
q:=p;
p:=SPACE[q].next:=temp;
retuen(true)
end
end;
168:デフォルトの名無しさん
06/02/08 21:11:53
手続きINSERT
procedure INSERT(x:elementtype;p:position;var L:LIST);
begin
if p=0 then begin{最初の位置に挿入}
if move(available,L) then
SPACE[L].element:=x
end
else{最初以外の位置に挿入}
if move(available,SPACE[p].next)then
{xのセルをSPACE[p].nextがさしている}
SPACE[SPACE[p].next].element:=x
end;{INSERT}
次に手続きDELETE
procedure DELETE(p:position;var L:LIST);
begin
if p=0 then
move(L,available)
else
move(SPACE[p].next,available)
end;{DELETE}
最後に手続きinitialize
procedure initialize;
var
i:integer;
begin
for i:=mazsize-1 downto 1 do
SPACE[i].next:=i+1;
available:=1;
SPACE[maxsize].next:=0
end;{inisialize}
169:デフォルトの名無しさん
06/02/09 16:05:59
誰か識者の方、166-168の問題解いてもらえませんか?
よろしくお願いします。
170:デフォルトの名無しさん
06/02/10 12:46:42
与えられた自然数 n(n>=3) に対し、正n角形とその対角線を表示するプログラムを作れ。
ただし、Readlnでnの値を読み込んでから作図するようにせよ。
TopPascalのこのような課題が出ました。
どうか皆様の力をお貸しください。
171:デフォルトの名無しさん
06/02/16 09:43:19
170に答えてください。お願いします。
172:デフォルトの名無しさん
06/02/16 10:08:26
>>171
お前は1週間何やってたんだと小一時間説教してやる。
173:デフォルトの名無しさん
06/02/16 11:18:23
そろそろ説教も終わった頃かね
TopPascalもコマンドラインで描画の方法も知らんけど、
Delphi で n 角形の各頂点の位置なら
procedure GetApex(ApexCount: Integer;// 頂点の数
Radius: Integer; // 外接円の半径
Center: TPoint; // 外接円の中心
var Apexes: array of TPoint); // 結果
var
i: Integer;
CurAngle: Double;
begin
// 初期値
CurAngle := 0;
for i := 0 to ApexCount - 1 do
begin
Apexes[i].X := Center.X + Trunc(Radius * Cos(CurAngle));
Apexes[i].Y := Center.Y + Trunc(Radius * Sin(CurAngle));
CurAngle := CurAngle + 2 * PI / ApexCount;
end;
end;
てけとーに真似してやってみれ
174:デフォルトの名無しさん
06/02/16 20:41:13
ありがたいのですが、Delpiってのはわからないんで…。
できればどなたかコピペしてランすればできるのを提供していただけないでしょうか?
175:デフォルトの名無しさん
06/02/16 21:26:19
プギャ━━m9。゚゚(゚^Д^≡^Д^゚)゚゚。9m━━!!!!
176:デフォルトの名無しさん
06/02/17 00:14:19
デルピ
177:デフォルトの名無しさん
06/02/17 02:40:34
もうデルピーは居ないんだよ・・・
178:デフォルトの名無しさん
06/02/17 05:12:41
次はデルピーって言うのか出るのが楽しみだ(ノ´∀`*)
179:デフォルトの名無しさん
06/02/20 01:59:19
「■全く分かってない阿呆も放置しないで優しく対応」という
ことに甘えまして、宜しくお願いいたします。
文字列型(あくまで)で、00~ffに対し、
最終integer型で0~255に変換したいのですが・・。
たとえば、
var
a:string;
b:integer;
begin
a:='2f';
・
・
・
・
write(b);
end.
ここでのCRT出力を
「47」
としたい訳です。
どのような手法で可能でしょうか?ご教示下さい。
180:デフォルトの名無しさん
06/02/20 08:45:30
0-fの文字を0-15の整数に変換する関数hogeを書く。
hogeを使って一文字づつ変換して16倍するループを書く。
181:デフォルトの名無しさん
06/02/20 19:40:25
>>180
有り難うございます、一寸やってみます。
182:デフォルトの名無しさん
06/02/22 01:09:37
こんなのどうですか。
function HexToInt(const S: string): Integer;
const
Table: array['0'..'F'] of Integer =
(0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, -1, -1, -1, -1, -1, -1,
-1, 10, 11, 12, 13, 14, 15);
var
I: Integer;
begin
Result := 0;
for I := 1 to Length(S) do
Result := Result shl 4 + Table[UpCase(S[I])];
end;
183:デフォルトの名無しさん
06/02/22 04:56:14
解析してアセンブラまで戻すにはするにはどうしたらいいですか?
184:デフォルトの名無しさん
06/02/22 10:52:30
ファイト
185:デフォルトの名無しさん
06/02/24 19:58:02
一発
186:デフォルトの名無しさん
06/03/24 06:02:22
―益
187:デフォルトの名無しさん
06/04/11 17:32:22
時、分、秒で表した時間の和を計算するプログラムを作成したい。 但し、以下の条件を満たすように作成し、
プログラムと適当なデータを入力した結果と一緒に提出せよ。
1. データは日、時間、分、秒を表す整数型のフィールド名 day, hour, minute, second のレコード型で定義し、
レコード名を time とせよ。プログラム名を Toi2 とし、 秒と分の計算課程は同一であるため、
その個所は手続きを使って表現せよ。
2. 入力として、時、分、秒の 3個のデータを 2セット入力し、その和を出力せよ。
3. もし、 hour の値が 24 以上であれば day に1の値を、 24未満であれば零にせよ。
188:デフォルトの名無しさん
06/04/11 17:34:13
フィボナッチ数列の項は、その直前の連続する二つの項の和である。
f( n ) = f( n - 1 ) + f( n - 2 )
但し、 f(0) = 0, f(1) = 1 である。
フィボナッチ数列の連続する項の差の比
z(n) = { f( n - 1 ) - f( n - 2 ) }/ { f( n ) - f( n - 1 ) }
は、 n が大きくなれば、ある値に収束する。この値の近似値を求める プログラムを書き、その値を示せ。この値は黄金分割比と呼ばれる。
プログラム名を Toi3 とし、フィボナッチ数列は関数 fibonacci を作って求め、項は配列に表せ。数列は 100項まで とする。
1. まず f(30)の項まで求めz(n)の値を出力させるプログラムを作り、その値が 収束していく様子を出力して確かめよ。
2. 次に、1.のプログラムを書き換えて、収束判定のために定数 dif = 1.0 e -6 を宣言し、
連続する z(n-1),z(n) の差の 絶対値が dif 以下になったとき、収束したとして計算を終了する プログラムを作り、
プログラムとその計算結果を提出せよ。
もし、n=100でも 収束しない場合、z(100)の値と”収束しなかった”文を出力せよ。
189:774RR
06/04/11 18:52:31
Program Toi2;
type
time = record
day, hour, minute, second : integer
end;
var t1, t2, t3 : time;
procedure add60(a, b : integer; var c : integer; var carry : boolean);
(* a + b must be less than 120 *)
begin
c := a + b;
carry := (c >= 60);
c := c mod 60
end;
begin
(* データを読む1 -> t1 *)(* データを読む2 -> t2 *)
add60(t1.second, t2.second, t3.second, cry);
add60(t1.minute, t2.minute + ord(cry), t3.minute, cry);
with t3 do begin
hour := t1.hour + t2.hour + ord(cry);
if hour >= 24 then begin
day := 1; hour := hour -24
end else
day := 0
end;
(* 表示 *)
end.
190:デフォルトの名無しさん
06/04/11 19:43:31
>>189
carryとcryをintegerにしてcarry:=(c>=60);をcarry:=c div 60;にすれば
(* a + b must be less than 120 *)の注意書きも要らなくなると思う。
そうすれば+ord(cry)をそのまま+cryに出来るし。
191:デフォルトの名無しさん
06/04/12 12:14:53
>>189
cryって何ですか?
ほかにもコンパイルエラー出てるんですけど?
192:190
06/04/12 13:40:29
>>191
少しは自分で考えて。宣言がいくつか足りないのと、初期化やデータの
入出力をどうするのかは>>187に出ていないのでその部分は自分で書く
必要がある。
193:188
06/04/12 15:19:52
program Toi3(input,output);
var
i,n: integer;
f,z: array [0..1000] of integer;
function fibonacci(n : integer):integer;
begin
case n of
3..1000 : fibonacci:=fibonacci(n-1)+fibonacci(n-2);
1,2 : fibonacci:=1;
0 : fibonacci:=0
end; { case }
end;
begin
write('n=');
readln(n);
for i:=0 to n do
begin
f[i]:=fibonacci(i);
z[i]:=(f[n-1]-f[n-2])div(f[n]-f[n-1]);
writeln('f(',i:2,')=',f[i]:1,', ');
writeln();
writeln('z(',i:2,')=',z[i]:1,', ');
end;
end.
というのを作ったのですが、コンパイルはできるのに値を入力しても答えが出力されませんorz
194:188
06/04/12 15:20:31
program Toi3(input,output);
var
i,n: integer;
f,z: array [0..1000] of integer;
function fibonacci(n : integer):integer;
begin
case n of
3..1000 : fibonacci:=fibonacci(n-1)+fibonacci(n-2);
1,2 : fibonacci:=1;
0 : fibonacci:=0
end; { case }
end;
begin
write('n=');
readln(n);
for i:=0 to n do
begin
f[i]:=fibonacci(i);
z[i]:=(f[n-1]-f[n-2])div(f[n]-f[n-1]);
writeln('f(',i:2,')=',f[i]:1,', ');
writeln();
writeln('z(',i:2,')=',z[i]:1,', ');
end;
end.
というのを作ったのですが、コンパイルはできるのに値を入力しても答えが出力されませんorz
195:188
06/04/12 15:29:40
z[i]:=(f[n-1]-f[n-2])div(f[n]-f[n-1]);
は,
z[i]:=(f[i-1]-f[i-2])div(f[i]-f[i-1]);
の間違いです。
しかしまだ何かがおかしいらしい。
196:デフォルトの名無しさん
06/04/12 15:41:52
パスカルでおしえて大学生を抹殺するプログラムを作ろうと思いますが、
コメントの記念すべき一文字目は何にしようか迷ってます。
197:774RR
06/04/12 17:10:04
>190
そりゃそーなんだけど、キャリーはやっぱりフラグでしょw
>195
fibonacci関数は動くはずだから、それだけテストしてみるといい。
fibonacci(1)
fibonacci(2)
fibonacci(3)
と増やしていって、
fibonacci(100)の計算にどれだけ時間かがかかるか、ためしてごらん。
どうしてこんなに遅いのか、どうしたら効率良くできるのか。
そうすると for i:=0 to n do f[i]:=fibonacci(i); てのが
原理的には正しくても酷く悪いコーディングだと気付く。
それが勉強だよ。
198:デフォルトの名無しさん
06/04/12 17:17:40
俺は詳しくないからどうすればいいプログラムになるかというレベルではアドバイスできないんだけど
for文の中で"i"が"0"のときに
z[i]:=(f[i-1]-f[i-2])div(f[i]-f[i-1]);
というのは
z[0]:=(f[-1]-f[-2])div(f[0]-f[-1]);
ってことになってないかい?
あと整数型における"div"ってのは商を求める演算子であって
実数型における"/"とは違うってことは分かってる?
199:188
06/04/13 14:58:02
すっごい効率が悪いこととか、i=0のこととか、わかってるのですがどうすればいいのかがわからないすorz
200:デフォルトの名無しさん
06/04/13 15:50:10
3..1000 : fibonacci:=f[n-1]+f[n-2];
201:デフォルトの名無しさん
06/04/13 19:22:52
case文で、例えば「nの値が0の時は■、1の時は▲、2以上の時は●」としたいとき、
「2以上の時は●」のところはどうやって表記すればいいのですか?
case n of
0 : ■;
1 : ▲;
>=2 : ●;
とするとコンパイルエラーになってしまうのです(泣)
202:デフォルトの名無しさん
06/04/13 21:55:02
>>201
caseは順序型だから、下限、上限が決まっている。で、2からその上限まで
を指定すればいいってことになる。具体的には
case n of
0 : ■;
1 : ▲;
2..100 : ●;
とすればいい(上限値が100の場合)。
203:デフォルトの名無しさん
06/04/13 23:26:19
case n of
0 : ■;
1 : ▲;
else
if n >= 2 then
●;
end;
204:202
06/04/13 23:35:57
>>203
それ通らない処理系もある(というか標準Pascalだとcase節にelseは無い)。
205:デフォルトの名無しさん
06/04/13 23:42:30
caseのどの条件にも該当しなかったことを検出するにはどうすればいいのですか?
206:デフォルトの名無しさん
06/04/13 23:53:14
>>205
論理型変数を一つ用意して最初にfalseにしておく。
そのあとでcase文中の任意の条件にマッチした場合はtrueに変更してやる。
そうすれば該当しなかった場合はfalseのままだからfalseの場合なにかするっていうように
すれば一応できるんじゃない?
207:202
06/04/13 23:58:22
>>205
だからcase節の変数部(上記nの所)は順序型しか指定できないわけ
だから、上限、下限が決まっていて、個数も自ずと出てくるわけ。
だから「どの部分にも該当しなかった」という部分を抜き出すことも可能
でしょ。それをどこかで指定してやればいいわけ。例えば以下のような
感じで。
case n of
5 : ■;
8 : ▲;
15 : ●;
0..4, 6, 7, 9..14, 16..100 : ×; (* どの条件にも該当しない場合 *)
これは、nが0から100までの値を取る順序型の場合。範囲がそれ以外
の場合は適宜指定してやればいい。
208:デフォルトの名無しさん
06/04/14 06:54:53
pascal ha erai mendou na gengo desune.
209:201
06/04/14 16:04:04
>>202
上限がないから困っているわけでw
if文で書くしかないですかね?
210:デフォルトの名無しさん
06/04/14 17:00:59
if n >= 2 then
begin
●;
end else begin
case n of
0 : ■;
1 : ▲;
end;
じゃダメなのか?
211:188
06/04/14 17:06:52
フィボナッチを以下のように書き換えたのですが、確かに走るし100項でもすぐ出るんですが、マイナスの値がでてくるんです。なぜでしょうか?
program kadai14_2(input,output);
var
m,k : integer;
function fibonacci(n : integer):integer;
function fib(i,old,new : integer):integer;
begin
if i=n then
fib:=new
else
fib:=fib(i+1,new,old+new)
end; { fib }
begin
if n<=1 then
fibonacci:=n
else
fibonacci:=fib(1,0,1)
end; { fibonacci }
begin
writeln('数列の長さを入力してください');
readln(m);
for k:=1 to m do
begin
write(fibonacci(k):1);
write(',')
end;
writeln;
end.
212:デフォルトの名無しさん
06/04/14 17:42:07
>>211
整数がオーバーフローしてるんじゃないかと思われ。
213:188
06/04/14 17:50:53
>>212
詳しくお願いします!!
214:デフォルトの名無しさん
06/04/14 18:02:22
>>209
Pascalには上限のない順序型などない
215:デフォルトの名無しさん
06/04/14 20:15:52
>>213
何を詳しくお願いしてるんだ?
オーバーフローじゃないか?って言ってるじゃん。
216:212
06/04/15 00:33:08
>>213
integer が符号付き32ビットだったとすると、範囲は -2^31..2^31-1
つまり、-2147483648..2147483647。
フィボナッチ数列を計算してみると、
Fibonacci(45) = 1134903170
Fibonacci(46) = 1836311903
Fibonacci(47) = 2971215073 ←ここで32ビット版integerの範囲を超える
Fibonacci(48) = 4807526976
になるみたいなので、Fibonacci(47) 以降は値がおかしくなると思われ。
二進数で書くと、
. ↓このビットが1になると32ビット版 integer ではマイナスの値
Fibonacci(47) = 10110001000110010010010011100001
絶対値は
(100000000000000000000000000000000
- 10110001000110010010010011100001)
= (11111111111111111111111111111111
- 10110001000110010010010011100001) + 1
= 01001110111001101101101100011110 + 1
十進数に直すと
|Fibonacci(47)| = 1323752222 + 1 = 1323752223 ←これにマイナスがついた値になってしまう
URLリンク(www.edm2.com)
の Conclusion の手前に同じようなことが書いてある。(Cの例だけど)
217:212
06/04/15 00:36:57
数字がずれた…
> = (11111111111111111111111111111111
> - 10110001000110010010010011100001) + 1
> = 01001110111001101101101100011110 + 1
> 十進数に直すと
218:デフォルトの名無しさん
06/04/17 02:50:02
age
219:188
06/04/17 14:42:17
>>216
じゃあどうすればよいのですか?
220:774RR
06/04/17 18:17:43
多倍長整数演算るーちんをかく
221:デフォルトの名無しさん
06/04/17 18:59:09
必要なのは加算だけだから文字列のまま加算すればいい
文字列+整数型の加算の例
function AddN(s:string;N:Integer):string;
var i,M:Integer;
var r:string;
procedure afunc;
begin
M:=((N mod 10)+10) mod 10;
r:=Char( ord('0') +M)+r;
N:=N-M;
N:=N div 10;
end;
begin
r:='';
for i := length(s) downto 1 do begin
N:=N+StrToInt(s[i]);
afunc;
end;
while N<>0 do begin
M:=((N mod 10)+10) mod 10;
afunc;
end;
Result:=r;
end;
文字列同士は、ループが3つ必要
222:デフォルトの名無しさん
06/04/17 21:00:09
function AddAB(a,b:string):string;
var i,j,N,M:Integer;
var r:string;
procedure afunc;
begin
M:=((N mod 10)+10) mod 10;
r:=Char( ord('0') +M)+r;
N:=N-M;
N:=N div 10;
end;
begin
r:='';
j:=length(b);
N:=0;
for i := length(a) downto 1 do begin
N:=N+StrToInt(a[i]);
if j>=1 then N:=N+StrToInt(b[j]);
afunc;
dec(j);
end;
for i := j downto 1 do begin
N:=N+StrToInt(b[i]);
afunc;
end;
while N<>0 do begin
M:=((N mod 10)+10) mod 10;
afunc;
end;
Result:=r;
end;
223:デフォルトの名無しさん
06/04/17 21:01:15
function fibonacci(n : string):string;
function fib(i,old,new : string):string;
begin
if i=n then
fib:=new
else
fib:=fib(AddN(i,1),new,AddAB(old,new))
end; { fib }
begin
if (length(n)<2) and(StrToInt(n)<=1) then
fibonacci:=n
else
fibonacci:=fib('1','0','1')
end; { fibonacci }
begin
for k := 1 to 100 do writeLn(k:5,':', fibonacci(IntToStr(k))) ;
224:デフォルトの名無しさん
06/04/18 03:29:41
>>189
まだ完成されていないみたいですが何が足りないのでしょうか?
4月からPascal始めたものですが・・・
225:デフォルトの名無しさん
06/04/18 03:32:26
>>187の問題のコト?
226:デフォルトの名無しさん
06/04/20 13:21:36
「名前」と「電話番号」をキーボードから入力すると、 それらのデータをUNIX上の ファイル 'teldata' に出力するプログラムを作成せよ。なお、 'teldata' に書き込まれた内容を全て表示させる手続きを加え、 完成したプログラムと実行例をつけて提出せよ。
ただし、1人当たりのデータの記憶にはレコード型を用い、 'teldata' はこのレコード型を成分とするファイルとすること。 また、データ入力の終了は「名前」として文字列 'end' を与えることで表現し、 入力可能なデータ数(人数)の上限は特に定めないこと。
この問題で
program kadai21(input , output , opfile);
type Kojindate = record
name : packed array [1..10] of char;
tel : packed array [1..15] of char;
end;
var opfile : file of Kojindate;
a : Kojindate;
begin
repeat
rewrite( opfile , 'intdate' );
writeln('名前:');
readln( a.name );
writeln('電話番号');
readln( a.tel);
write(opfile , a);
until a.name = 'end';
reset ( opfile , 'intdate' );
while not eof(opfile) do begin
repeat
read( opfile , a );
writeln( '名前:',a.name , '電話番号:' , a.tel);
until a.name = 'end'
end
end.
どこがまずいですかね?
227:デフォルトの名無しさん
06/04/20 13:23:31
それと
課題 2-1 では、 登録された電話番号データを全て出力した。 これを、 検索したい人の名前をキーボードから入力し、 対応する電話番号を答えるように変更せよ。
ただし、該当するデータが未登録の場合は検索に失敗したことを 通知するプログラムとすること。 (例えば「該当者なし」と表示するなど)
さらに、 名前として 'end' を入力するまで何回でも検索できるように拡張すると、 なお良い。
こいつお願いします。
228:デフォルトの名無しさん
06/04/20 18:00:09
キーボードから正の奇数を小さい順に入力し、 それらのデータをUNIX上の ファイル 'oddsequence' に書込む。
次に 正の偶数を同じく小さい順に入力し、ファイル 'evensequence' に 書込むプログラムを作れ。
更に、この二つのファイルの内容を合わせて、正の整数が小さい順に書込まれた ファイル 'sequence' を作り、その内容を全て表示するプログラム を作れ。
ただし、データは3、7、13など、小さい値から入力すればよい。また、データ入力の 終了は 値 0 を与えることで表現し、入力可能なデータ数の上限は特に定めないこと。
229:デフォルトの名無しさん
06/04/22 03:56:29
>>226多分こうだと思う。
Assign(opfile, 'teldata');
Rewrite(opfile);
repeat
writeln('名前:');
readln( a.name );
if a.name <> 'end' then begin
writeln('電話番号');
readln( a.tel);
write(opfile , a);
end;
until a.name = 'end';
Close(opfile);
230:デフォルトの名無しさん
06/04/22 04:16:37
>>227
procedure search;
var name : packed array [1..10] of char;
c : boolean;
begin
Readln(name);
while name <> 'end' do begin
Reset(opfile);
c := true;
while not eof(opfile) do begin
Read(opfile, a);
if a.name = name then begin
Writeln(a.tel);
c := false;
end;
end;
Close(opfile);
if c then Writeln('該当者なし');
Readln(name);
end;
end; { search }
231:デフォルトの名無しさん
06/04/22 05:04:10
>>228
program test1(input);
var o,e : file of integer; i:integer;begin
Assign(o,'oddsequence');Rewrite(o);
Read(i);while i <> 0 do begin Write(o,i); Read(i); end;
Assign(e,'evensequence');Rewrite(e);
Read(i);while i <> 0 do begin Write(e,i); Read(i); end;
Close(o);Close(e);end.
program test2(output);
var o,e,s : file of integer; i,j:integer;begin
Assign(o,'oddsequence');Reset(o);
Assign(e,'evensequence');Reset(e);
Assign(s,'sequence');Rewrite(s);i := 0; j := 0;
while not (eof(o) and eof(e) and (i = 0) and (j = 0)) do begin
if not eof(o) and (i = 0) then Read(o,i);
if not eof(e) and (j = 0) then Read(e,j);
if (i <> 0) and (i < j) then begin Write(s,i); i := 0;
end else if j <> 0 then begin Write(s,j); j := 0; end; end;
Reset(s); while not eof(s) do begin Read(s,i);Write(i);Write(' ');
end;Close(o);Close(e);Close(s);end.
232:デフォルトの名無しさん
06/04/22 17:02:18
はあ?
233:デフォルトの名無しさん
06/04/23 18:09:59
>>229
夜遅くにご苦労様です。
そこにif入れればよかったのか。
234:デフォルトの名無しさん
06/04/24 05:32:37
フィボナッチ数列の項は、その直前の連続する二つの項の和である。
f( n ) = f( n - 1 ) + f( n - 2 )
但し、 f(0) = 0, f(1) = 1 である。
フィボナッチ数列の連続する項の差の比
z = { f( n - 1 ) - f( n - 2 ) }/ { f( n ) - f( n - 1 ) }
は、 n が大きくなれば、ある値に収束する。この値の近似値を求める プログラムを書き、その値を示せ。この値は黄金分割比と呼ばれる。
フィボナッチ数列は関数 fibonacci を作って求め、項は配列に表せ。まず 30 項まで求め、黄金分割比の値が収束していく様子を出力して
確かめよ。収束判定のために定数 dif = 1.0 e -6 を宣言し、 連続する z の差の絶対値が dif 以下になったとき、
収束したとして計算を終了するプログラムを作り、プログラムとその 計算結果を提出せよ
235:デフォルトの名無しさん
06/04/24 05:34:47
コンパイルはできるんだけど、何かがおかしいです。
すみませんがわかる方教えてくれませんか?
program pe1_2(input,output);
const dif = 1.0e-6;
var i,m, g : integer;
f, z,q : array [0..500] of real;
function fibonacci(n: integer):integer;
begin
if (n >=0) and (n <=1) then fibonacci:=n
else fibonacci:=fibonacci(n-1)+fibonacci(n-2);
end; { fibonacci }
begin
f[i]:=fibonacci(i);
writeln('30項まで求めます ');
for i :=1 to 30 do
begin
writeln('f(',i:2,')=',f[i]:1);
end;
write('m=');
readln(m);
for i:= 3 to m do
repeat z[i]:=(f[i-1]-f[i-2])/(f[i]-f[i-1]);
until dif >= z[i]-z[i-1];
writeln(z[i]);
{writeln('z(',i:3,')=',z[i]:1,','); }
end.
236:デフォルトの名無しさん
06/04/24 06:10:31
こんな感じじゃないのか?
program pe1_2(input,output);
const
dif = 1.0e-6;
var
i : integer;
f,z : array [1..30] of real;
function fibonacci(n: integer):integer;
begin
if (n >=0) and (n <=1) then fibonacci:=n
else fibonacci:=fibonacci(n-1)+fibonacci(n-2);
end; { fibonacci }
begin
writeln('30項まで求めます');
for i :=1 to 30 do
begin
f[i]:=fibonacci(i);
writeln('f(',i:2,')=',f[i]:1);
end;
for i:= 3 to 30 do
begin
z[i]:=(f[i-1]-f[i-2])/(f[i]-f[i-1]);
writeln('z(',i:2,')=',z[i]);
if (i > 3) and (dif >= abs(z[i]-z[i-1])) then
break;
end;
end.
237:デフォルトの名無しさん
06/04/24 23:06:40
>>236
言われたとおりにしましたが前と同じ結果でした。
コンパイル結果
f(1)=0.0e+00
:
:
f(27)=0.0e+00
f(28)=0.0e+00
f(29)=0.0e+00
f(30)=0.0e+00
m=30
この後何も動きませんでした。
どこがおかしいのでしょうか?
わかる人教えてくれませんか?
238:デフォルトの名無しさん
06/04/24 23:28:52
if (n <=1) then fibonacci:=n
239:デフォルトの名無しさん
06/04/25 04:27:48
あんまり変わってないんじゃない?
240:デフォルトの名無しさん
06/04/25 06:56:08
⇒ if (n >=0) and (n <=1) then fibonacci:=n
>但し、 f(0) = 0, f(1) = 1 である。
if (n <=1) then fibonacci:=1;
としても、ゼロになるというのは変だね
もしかして ちゃんとループさせてないんじゃないの? >>236をそのまま実行させてないでしょ
それから integerのビット幅はいくら? 16bitだとビット数が不足するよ
function fibonacci(n: real):real;
begin
if (n >=0) and (n <=1) then fibonacci:=1
else fibonacci:=fibonacci(n-1)+fibonacci(n-2);
end; { fibonacci }
begin
writeln('30項まで求めます');
for i :=1 to 30 do
begin
f[i]:=fibonacci(i);
writeln('f(',i:2,')=',f[i]:10:0);
end;
for i:= 3 to 30 do
begin
z[i]:=(f[i-1]-f[i-2])/(f[i]-f[i-1]);
writeln('z(',i:2,')=',z[i]);
if (i > 3) and (dif >= abs(z[i]-z[i-1])) then
break;
end;
end.
241:デフォルトの名無しさん
06/04/25 15:18:46
function fibonacci(n: integer):real;
242:デフォルトの名無しさん
06/04/26 23:23:49
program kadai(input , output);
type intri = ^real;
var ip : intri;
a : real;
begin
new( ip );
write( `値:` );
readln( a );
ip^ := a;
writeln( ip );
dispose( ip )
end.
簡単なやつなんですが実行しても入力した値そのままが出力せず、5桁の数字が出力してしまうという状況です。
ご指摘お願いします。
243:デフォルトの名無しさん
06/04/26 23:53:19
program kadai(input , output);
type intri = ^real;
var ip : intri;
a : real;
begin
new( ip );
write( '値: ' );
readln( a );
ip^ := a;
writeln( ip^ );
dispose( ip );
readln;
end.
244:デフォルトの名無しさん
06/04/29 21:58:58
>>243
ポインタをまだ理解しきれてなかったみたいです。
ありがとうございました。
245:デフォルトの名無しさん
06/05/04 16:37:24
本当に初歩的な質問なんですが…
x:=6*(1+3div2)mod5
とあったら、6×(1+1)÷5=2...2より、答えは2でいいんでしょうか?
また、m:=((x>z)and(y<z))
とあって、これはfalse and falseとなるんですが、
このあとは具体的にどうすればいいんでしょう?
ちなみにmは整数です。
助けていただければ幸いです…。
246:デフォルトの名無しさん
06/05/04 16:47:42
1、四則演算はカッコが最優先、乗除算がその次だからあってると思うよ
2、pascal は型に厳しいから 論理型を整数型に代入できないと思うのだが?
247:デフォルトの名無しさん
06/05/04 16:57:42
ご回答ありがとうございます。
最初は合ってましたか…よかった。
次なんですが(すいません書くならば正しくはfalse and trueでした)
mは整数、x,y,zは変数で、
具体的には m:=((2>10) and (5<10))
なんですが、これは…どうすればいいんでしょうか…。。。
248:デフォルトの名無しさん
06/05/04 17:05:19
申し訳ありません。見間違えていました…
mがbooleanでx,y,zが整数でした。本当にすいません…
そうしたら結局mはfalseということでよいのでしょうか?
249:デフォルトの名無しさん
06/05/04 18:25:24
and だから false だよね
250:デフォルトの名無しさん
06/05/04 21:24:02
どうもありがとうございました。そそっかしくてすいません…
251:デフォルトの名無しさん
06/05/11 19:39:47
2個の1次方程式が入力されたとき、その和を 出力するプログラムを作成しなさい。ただし、変数名はアルファベット1文字とし、 その係数値は整数1文字とせよ。
たとえば、2 x - 5 y を1文字ずつ入力(改行で区切る)し、ピリオド '.'が入力 されたならば、次の式、 - 9 y + 2 z を同じように入力する。プログラムはそれら の和、2 x - 14 y + 2 z を出力する。
252:モグラ介
06/05/11 19:49:23
すべてのパスワードを解読するプログラムがあったらすごい・・・
ありえないか。
253:デフォルトの名無しさん
06/05/11 20:03:30
すべてのって言うのが引っかかりますが、
総当りでやればいいんじゃないのか?
254:デフォルトの名無しさん
06/05/11 20:07:22
総当りならどんな難解なパスワードも必ず解析できるね。
何百年とか掛かるかもしれないけど。
255:デフォルトの名無しさん
06/05/11 21:00:59
まともなシステムなら連続で複数回間違えた時点でパスワードが無効になるような対策がなされているから無理
256:デフォルトの名無しさん
06/05/12 00:39:03
しばらくしたら正規のユーザーが管理者に申告して復活するでしょ
257:デフォルトの名無しさん
06/05/12 21:57:42
>>251 の答えまーだ?
258:デフォルトの名無しさん
06/05/13 00:35:23
キーボードからいくつもの「文字」を入力した時、各文字が何回入力されたかを結果として返すプログラムを、入力データの記憶にリスト構造を利用して作れ。なお、入力は1文字ずつ return で区切って入力し、その終了は '.' (ピリオド) で示すものとする。
と、
課題4 - 1を参考にして、2個の1次方程式が入力されたとき、その和を出力するプログラムを作成しなさい。ただし、変数名はアルファベット1文字とし、その係数値は整数1文字とせよ。
たとえば、2 x - 5 y を1文字ずつ入力(改行で区切る)し、ピリオド '.'が入力されたならば、次の式、 - 9 y + 2 z を同じように入力する。プログラムはそれらの和、2 x - 14 y + 2 z を出力する。
2つの問題お願いします。
259:デフォルトの名無しさん
06/05/13 09:29:22
>>251
なんか良く判らんけど 適当に
{構造体の定義}
type TData=record c:char;a:Integer;next:Pointer;end;
type PData=^TData;
var root:PData;
{リストの印刷}
procedure writes;
var p:PData;
begin
p:=root;
while p<>nil do begin
if p^.a>0 then write('+');
write(p^.a,p^.c);
p:=p^.next;
end;
writeln;
end;
260:デフォルトの名無しさん
06/05/13 09:31:29
procedure func(s:string);
var w:TData;
var p:PData;
var sgn:-1..1;
var num:string;
begin
sgn:=1; w.next:=nil; num:='';
while s<>'' do begin
w.c:=s[1]; delete(s,1,1);
case w.c of
'+': begin sgn:= 1;num:=''; end;
'-': begin sgn:=-1;num:=''; end;
'0'..'9': begin
num:=num+w.c;
end;
'a'..'z','A'..'Z': begin
if num<>'' then w.a:=sgn*StrToInt(num) else w.a:=sgn;
p:=root;
while p<>nil do begin
if p^.c=w.c then begin p^.a:=p^.a+w.a; break; end;
p:=p^.next;
end;
if p=nil then begin w.next:=root; root:=@w; func(s); exit; end;
end;
'.': writes;
end;
end;
writes; readln(s); if s<>'' then func(s); {続けて処理するなら}
end;
261:デフォルトの名無しさん
06/05/13 09:33:13
なんか、改行が多すぎますが厄介だなあ
で、呼び出し部
var s:string;
begin
root:=nil;
readln(s);
func(s);
end;
素直に、ヒープか配列使った方がいいかもね
262:デフォルトの名無しさん
06/05/13 19:27:11
このコード提出した奴からは、動作説明させるからな
263:デフォルトの名無しさん
06/05/13 22:59:34
偽者はだまれ!自分独り占めにするな!
本物ならここに書き込まず裏で減点しているわ!
264:デフォルトの名無しさん
06/05/13 23:22:26
でも、単にメモリ確保の為にわざわざ再帰してるようなコードは、ちょっと目立つぞ
265:デフォルトの名無しさん
06/05/14 01:01:30
だれかエラトステネス篩について、具体例を交えながら分かりやすく解説してくれませんか?
もう訳が分かりません…
266:ミ,,゚Д゚ミノ ◆A6VzDeLphI
06/05/14 01:24:54
エラトステネスの篩の概念は、次のようになります。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 ...
このような数値列を用意して
まず最初の2は素数としてチェックして
2の倍数は素数じゃないから、フラグを立てます。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 ...
O X X X X X
次に素数の可能性のある3は素数としてチェックして、
3の倍数はやはり素数じゃないから、フラグを立てます
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 ...
O X X X X X
O X X X
4にはすでに×がついているので、素数ではなく
次に素数だと思われる5は素数としてチェック。
5の倍数は素数ではないフラグを立てて…
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 ...
O X X X X X
O X X X
O X
と続けていくとチェックされていない所に
〇がつき、素数列が求まるという手法です。
267:ミ,,゚Д゚ミノ ◆A6VzDeLphI
06/05/14 01:29:05
具体例を交えながらわかりやすく解説するほど
労力をかけたくないから、適当に勉強汁
URLリンク(www.google.com)
上記例では、1~13の箱を用意するために
Booleanの配列を定義して
1~13全部をTrueにしてから
4,6,8,10,12の箱をFalseにして、
6,9,12の箱をFalseにして、
という処理をする方法よ。
268:265
06/05/14 13:48:56
どうもありがとうございました。
プログラムで読んだ時、なにがtrueやfalseなのかがよく分からなかったんですが、
やっとなんとかわかりました。ありがとうございました。
269:269
06/05/20 16:27:59
キーボードからいくつもの「文字」を入力した時、 各文字が何回入力されたかを結果として返すプログラムを、 入力データの記憶に2分木を利用して作れ。 なお、入力の終了は '.' (ピリオド) で示すものとし、 結果はアルファベット順に出力するものとする。
を
program bi( input , output );
type tree = ^node;
node = record
moji : char; kaisu : integer; left , right : tree; end;
var p , head : tree; a : char;
procedure append(var t : tree; x : char );
begin
if t = nil then begin
new( t );
t^.moji := x;
t^.kaisu := 1;
t^.left := nil;
t^.right := nil
end
else if t^.moji = x then
t^.kaisu := t^.kaisu + 1
else if ord( t^.moji ) > ord( x ) then
append( t^.left , x )
else
append( t^.right , x )
end; { append }
270:269
06/05/20 16:28:56
procedure printl(t : tree );
begin
if t <> nil then begin
writeln( t^.moji , t^.kaisu );
printl( t^.left );
end
end; { printl }
procedure printr(t : tree );
begin
if t <> nil then begin
writeln( t^.moji , t^.kaisu );
printr( t^.right );
end
end; { printr }
begin
new( head );
new( p );
head := nil;
p := head;
repeat
write( '文字: ');
readln( a );
append( p , a )
until a = '.';
printl( head );
write( p^.moji , p^.kaisu );
printr( head );
dispose( head );
dispose( p )
end.
271:269
06/05/20 16:35:39
キーボードから「整数」を読込み、 入力データを2分探索木に書込め。 書き込んだ結果を出力せよ。 なお、整数は正または負のデータとし、入力の終了は '0' (ゼロ) で 示すものとする。同じ値が入力されることはないものとせよ。
を
program kadai5no2( input , output );
type tree = ^node; node = record kazu : integer; left , right : tree; end;
var p , root : tree; a : integer;
procedure data(var t : tree; x : integer );
begin
if t = nil then begin
new( t );
t^.kazu := x;
t^.left := nil;
t^.right := nil
end
else if t^.kazu > x then
data( t^.left , x )
else
data( t^.right , x )
end; { data }
procedure printl(t : tree );
begin
if t <> nil then begin
if t^.right <> nil then begin
write( t^.right );
printl( t^.right )
end
else begin
write( t^.kazu );
printl( t^.left )
end
end
end; { print }
272:269
06/05/20 16:36:48
begin
new( root );
new( p );
root := nil;
p := root;
repeat
write( ' 数: ');
readln( a );
data( p , a);
until a = 0;
printl( p );
dispose( p );
dispose( root )
end.
としたのですがどちらも出力をどうすればいいか分かりません。出力の他にも変なところがあれば指摘してくれると嬉しいです。
273:デフォルトの名無しさん
06/05/21 18:28:02
とりあえず上はそれだと白丸のところが出力されないはず
●
/\
● ●
/| |\
●
○ ○ ●
火曜提出でしょ?
もう少し悩んでみてもいいと思われ。
あと線形リストや二分木の先頭だけdisposeすると、
2番目以降は解放じゃなくて参照不可になるんじゃなかったっけ?
274:273
06/05/21 18:28:57
ウホッ、ずれまくったorz
275:デフォルトの名無しさん
06/05/23 18:55:46
キーボードから「英文」を読込み、空白(スペース)を英単語の 区切りと見做して、英単語辞書を整順リストの形式で作成するプログラム を作りなさい。
なお、入力の終了は '.' (ピリオド) で示すものとし、 同じ英単語が入力される場合は辞書に登録してはいけない。
a. 英文はアルファベット小文字のみの単語、スペース、ピリオドだけで 作られている場合を、まず考えよ。各単語の文字数は20文字以内とせよ。
b. 次に、大文字が含まれる場合には、その文字を小文字に変換するよう に拡張せよ。
c. 最後に、数字、疑問符?、感嘆符!、クオート’、ダブルクオート"、 ハイフン-、コロン:、セミコロン;などの特殊文字が含まれている文 などを処理できれば完全である。
276:デフォルトの名無しさん
06/05/23 18:56:56
英単語辞書の問題において、 整順リストを2分木表現とするプログラムを作成せよ。
ポーランド記法で入力した四則演算式を2分木で表現し、 演算式の係数値を入力したときに、その計算結果を出力する プログラムを作れ。但し、演算式はアルファベット一文字の 変数と四則演算子のみで表現されている。
a.演算式が定数は含まない場合を考えよ。
b.整数の定数を含む場合に拡張せよ。
277:デフォルトの名無しさん
06/05/24 02:38:31
課題丸投げ早すぎw
278:デフォルトの名無しさん
06/05/24 22:20:26
>>277
そんな突っ込みより
答えキボンヌ。
279:デフォルトの名無しさん
06/05/25 20:51:54
電通大C科乙w
280:デフォルトの名無しさん
06/05/25 22:08:22
>>279
去年につづきまたあそこか
馬鹿しかいないのか?
281:デフォルトの名無しさん
06/05/25 22:36:28
馬鹿が教えてるからしょうがない。
282:デフォルトの名無しさん
06/05/25 22:46:23
>>281
言えてる…。
283:デフォルトの名無しさん
06/05/26 02:25:45
>>278
ヒント
program database( input , output );
type a = ^b ; b = record c : packed array [1..20] of char ; d : a ;
var e, f : packed array [1..20] of char ;
bagin
readln(e);
readln(f);
if e < f then
begin writeln( e , f ); end else begin writeln( f , e ); end;
end.
2単語入力のみ対応
284:デフォルトの名無しさん
06/05/26 03:29:15
電通大生なんだが・・評判落とすような事はやめてくれ!
少しは考えろよ!!
言っておくが、これくらい普通に出来ないと後々の課題なんて出来ないぞ!
その時はまた写すのか?
お前それでいいのか?
285:デフォルトの名無しさん
06/05/26 03:39:15
>>284
、--‐冖'⌒ ̄ ̄`ー-、
/⌒` 三ミヽー-ヘ,_
__,{ ;;,, ミミ i ´Z,
ゝ ''〃//,,, ,,..`ミミ、_ノリ}j; f彡
_) 〃///, ,;彡'rffッ、ィ彡'ノ从iノ彡
>';;,, ノ丿川j !川|; :.`7ラ公 '>了
_く彡川f゙ノ'ノノ ノ_ノノノイシノ| }.: '〈八ミ、、;.)
ヽ.:.:.:.:.:.;=、彡/‐-ニ''_ー<、{_,ノ -一ヾ`~;.;.;)
く .:.:.:.:.:!ハ.Yイ ぇ'无テ,`ヽ}}}ィt于 `|ィ"~
):.:.:.:.:|.Y }: :! `二´/' ; |丶ニ ノノ
) :.: ト、リ: :!ヾ:、 丶 ; | ゙ イ:} 逆に考えるんだ
{ .:.: l {: : } ` ,.__(__,} /ノ
ヽ ! `'゙! ,.,,.`三'゙、,_ /´ 「電通大の課題が 2ch ねらーのヒマ潰しになっている」と
,/´{ ミ l /゙,:-…-~、 ) |
,r{ \ ミ \ `' '≡≡' " ノ 考えるんだ
__ノ ヽ \ ヽ\ 彡 ,イ_
\ \ ヽ 丶. ノ!|ヽ`ヽ、
\ \ヽ `¨¨¨¨´/ |l ト、 `'ー-、__
\ `'ー-、 // /:.:.} `'ー、_
`、\ /⌒ヽ /!:.:.|
`、 \ /ヽLf___ハ/ {
′ / ! ヽ
286:デフォルトの名無しさん
06/05/26 08:48:45
>>283
b a g i n
287:デフォルトの名無しさん
06/05/26 08:50:54
>>283
ほとんどヒントになってないし。
リスト構造も木構造も実装されてないし。
読み込み部分にしたって、
空白区切りをまったく無視してくれちゃってるし。
まったく、なにやってるんだか。
288:デフォルトの名無しさん
06/05/26 20:00:58
>>287
丸写しするお馬鹿さんには関係ないこと。成績表を見て泣くだけ。
289:デフォルトの名無しさん
06/05/27 10:12:38
URLリンク(up.nm78.com)
290:デフォルトの名無しさん
06/05/28 21:18:58
答えまーだ?
291:デフォルトの名無しさん
06/06/02 02:07:04
やっと落ち着いたか
292:デフォルトの名無しさん
06/06/04 09:06:23
Javaなどの新しい言語がある中で、電通大が未だにPascalを使ってプログラミングの講義をしているのは一種の男気の現れですか?
293:デフォルトの名無しさん
06/06/04 09:31:21
教えるヒトがそれ以外の言語を知らないので仕方がないのです。
294:デフォルトの名無しさん
06/06/04 17:23:42
今まさにPascal習ってる電通大生ですよっと
Pascal習う理由として、
①複数の言語を学んだほうが体系的に(で言葉あってるのか?)文法を理解できる。
②Pascalは教育用言語としてはふさわしい
とか言ってた気がする。
ただ、俺は大学入って初めてプログラミングに触れるようになったため、
教授の考えがきちんと伝わっていないかも知れない。
要は公式見解ではないということ
295:デフォルトの名無しさん
06/06/04 17:24:00
>>293
男気の正反対ですね。
296:デフォルトの名無しさん
06/06/04 17:25:52
今プログラミング教育用として主流になってる言語って何ですかね?
297:デフォルトの名無しさん
06/06/04 19:11:57
授業で使われている数はc/c++とJavaが圧倒的でしょう。
298:デフォルトの名無しさん
06/06/06 08:27:39
Javaはまだいいとして、C/C++って教育用途には向いてるんでしょうかね?
299:デフォルトの名無しさん
06/06/06 10:22:47
Javaが向いてる?ご冗談を
JavaよりC/C++の方が向いてるに決まってるじゃないか
300:デフォルトの名無しさん
06/06/06 18:17:03
C++がプログラミング入門用として最適の言語。
とかのたまうメルマガ鵜呑みにして強引にC++から入った俺が来ましたよ。
301:デフォルトの名無しさん
06/06/08 08:24:55
Cは良いけどC++は教育用としてはどうかとおもう
302:デフォルトの名無しさん
06/06/10 23:49:37
C++の方が明らかにCより使いやすいし。
教育用としても
オブジェクト指向のC++の方がいいに決まってるし。
303:デフォルトの名無しさん
06/06/11 05:55:38
PerlほどじゃないけどC++のオブジェクト指向もひどいぞ
「オブジェクト指向の教育」という観点からは薦められない
304:774RR
06/06/12 19:47:05
本物のプログラマはPascalを使わない。真の漢は黙ってFORTRAN77。
305:デフォルトの名無しさん
06/06/12 20:57:38
来年から電通はCになるらしいけどな
まじで頭おかしいだろあそこ
306:デフォルトの名無しさん
06/06/13 07:31:40
Rubyにすればいいのに
307:デフォルトの名無しさん
06/06/13 17:53:09
HSPにすればいいのに
308:デフォルトの名無しさん
06/06/15 12:12:15
pascalの文法には、変数名とか関数名の非終端記号があるらしんだけど
これはすべて名前(識別子)であって文法を簡単にするものであると。
原始プログラム中のその名前をみただけではどの名前であるか
判別できない。これの解決策はなにですか?
309:デフォルトの名無しさん
06/06/15 13:35:24
俺のESPを試す時がきたようだ。
例えば次のようなソースがあるとします。
if (0 < hoge) then ...
このhogeが変数なのか関数なのかはここから判別する事はできないと思います。
コンパイラはどうやっているんでしょうか?
こんな感じか?
310:デフォルトの名無しさん
06/06/15 18:01:22
ネストしたスコープの話なのかな?
311:デフォルトの名無しさん
06/06/16 00:50:41
pascalは事前に変数も関数も宣言する必要があるので問題無い。
312:デフォルトの名無しさん
06/06/26 15:11:34
モンテカルロ法を用いて1/3を求めよ。
そのときモンテカルロ法を試行する回数を、プログラム実行時に選択できるようにせよ。
313:デフォルトの名無しさん
06/06/26 18:50:02
いやです。
314:デフォルトの名無しさん
06/06/26 19:28:36
やってやらんこともないが
なぜ 1/3 なんだ?
315:デフォルトの名無しさん
06/06/27 14:23:43
パスカルの問題でわからないので教えて下さい。
問1
任意の人数に対してBMI(肥満度を判定する指標)を計算し、その平均値を出力させる。ここで,BMIとは
体重/身長/身長
で定義されるため,体重および身長を人数分だけ標準入力せよ。ここで,人数の最大は10名としてよい。なお,関数あるいは手続きを用いること。
問2
10名分のクラスの学生名前(アルファベット)を配列に保存せよ。また、最後にそれを標準出力せよ。
また、ファイル出力の場合も考えよ。
*stringを使いなさい。
316:デフォルトの名無しさん
06/06/27 14:25:35
パスカルの問題でわからないので教えて下さい。
問1
任意の人数に対してBMI(肥満度を判定する指標)を計算し、その平均値を出力させる。ここで,BMIとは
体重/身長/身長
で定義されるため,体重および身長を人数分だけ標準入力せよ。ここで,人数の最大は10名としてよい。なお,関数あるいは手続きを用いること。
問2
10名分のクラスの学生名前(アルファベット)を配列に保存せよ。また、最後にそれを標準出力せよ。
また、ファイル出力の場合も考えよ。
*stringを使いなさい。
317:デフォルトの名無しさん
06/06/27 23:08:41
このスレまだあったのか
318:デフォルトの名無しさん
06/07/01 08:42:13
リスト構造ってむずい部類?
319:デフォルトの名無しさん
06/07/01 17:20:31
>>318
リストによっては。
単純な線形ならそんなに難しくないけど、双方向になると少し難しくなって、
ツリー構造とかになると結構難しくなって。バランス木くらいになると相当
難しくなる。
320:デフォルトの名無しさん
06/07/02 01:05:23
どうむずかしいの
321:319
06/07/02 10:29:29
>>320
自分で実装してみれば分かる。
322:デフォルトの名無しさん
06/07/03 02:05:51
なんで?
323:デフォルトの名無しさん
06/07/04 01:23:08
Delphiの課題なのですが
乱数を生成して 正方形 と 円(四分円)の面積を比較することにより,
円周率 π の近似値を求める方法がある。
以下は,この方法に関する問いである。
(1) 乱数によって定まる点の分布の状況を PaintBox 上に図示せよ。
(2) 円周率 π の近似値を計算せよ。
という問題が出されました
取っ掛かりからわからないという初心者ぶりです
ご教授願えませんでしょうか
324:デフォルトの名無しさん
06/07/04 01:38:04
> 乱数を生成して 正方形 と 円(四分円)の面積を比較することにより,
> 円周率 π の近似値を求める方法がある。
この方法については理解してる?
325:デフォルトの名無しさん
06/07/04 01:42:41
ランダムに点を打ってくんじゃなかったか?
まずアルゴリズムをはっきりさせること。
326:デフォルトの名無しさん
06/07/04 01:49:15
rを半径とすると、
円の面積は Pi*r*r
正方形の面積 r*r
円の公式 x*x + y*y <= r*4
を使うんじゃないの?
327:デフォルトの名無しさん
06/07/04 01:52:04
1辺の長さがRの正方形とそれに内接する四分円とを描画する。
正方形内にランダムに点を打ち、打った点の総数と、
そのうち四分円の中に入った点の数をそれぞれカウントする。
あとはその比率から円周率を近似するくらいはわかるだろう。
328:デフォルトの名無しさん
06/07/04 17:21:07
もんてかるろ法だわな
329:デフォルトの名無しさん
06/07/04 23:09:09
円の公式は x*x + y*y <= r*r
でした。
330:323
06/07/05 00:34:12
ご教授レスありがとうございました。
自宅にDelphiがないのですが(学校にある)、
取り敢えずモンテカルロ法について調べてみました。
結果イメージとしては理解できたのですが
点を打つ方法、点を数える方法がともにわかりませんでした。
(乱数関係から検索したのですが)
何もしてないと言われても仕方ない有様ですが、
どうかその二つの作業の方法だけでも教えていただけませんでしょうか。
331:デフォルトの名無しさん
06/07/05 00:37:35
>>330
URLリンク(www.wikihouse.com)
332:デフォルトの名無しさん
06/07/05 01:37:50
>>330
>>331にほとんど答えが載っているが
せっかく文章練ったので。
URLリンク(sylphys.ddo.jp)
乱数 x, y を別々に発生させ、>>329の式で
4半円(図の白い部分)の中にあるか判定する。
4半円の中に入った点の数・外になった点の数をそれぞれ
変数にもって、判定結果に従ってカウントアップ。
ある程度の数の点を計算したら、点の数の比を計算すれば、面積比が出てくる。
後は、既知の円の面積の公式 4πr^2 からπを求める。
PaintBoxは自分でやってください。
333:デフォルトの名無しさん
06/07/05 07:30:25
自分で考えないと馬鹿になるぉ
334:デフォルトの名無しさん
06/07/05 21:57:17
>既知の円の面積の公式
これがクセモノ
トートロジー
335:デフォルトの名無しさん
06/07/05 22:44:29
円の面積の公式も分からないとはいくらゆとり世代でも酷すぎる
336:デフォルトの名無しさん
06/07/05 23:01:56
>>335
というか、「Piを求めるのにPiを使った円の面積の公式を使う」
というのは問題じゃないのかと>>334は言いたいんだろう。
337:デフォルトの名無しさん
06/07/05 23:05:04
>>329
338:332
06/07/05 23:20:13
いや、式がおかしいです。
モロゆとり世代ですんません
339:デフォルトの名無しさん
06/07/05 23:36:31
4πr^2って球の話なの^^
340:デフォルトの名無しさん
06/07/06 18:01:24
>>339
>>332 のは 1/4 だから
点の数の比を計算するのに
4πr^2 になるってだけの話だと思う
341:323
06/07/06 21:05:51
おかげさまで課題できました。
皆さんお世話になりました。
342:デフォルトの名無しさん
06/07/06 22:07:28
パスカルの問題でわからないのですが、教えてください。
・学籍番号と点をデータとして入力し、これを得点の高い順に並べ替え、
順位をつけて表示する。
高い順に並べ替えるまではできるのですが、それを点じゃなくて学籍番号
で表示することができません。
343:デフォルトの名無しさん
06/07/06 22:14:41
配列2個用意して、両方並べ替える。
Delphi的に正しいのは record 使う。
344:デフォルトの名無しさん
06/07/06 22:15:12
学籍番号と得点を組にして持って、並べ替えるときに一緒に動かすんだ。
345:デフォルトの名無しさん
06/07/06 22:15:53
ワーォ
346:デフォルトの名無しさん
06/07/06 22:36:50
すいません。よくわかりません。
347:デフォルトの名無しさん
06/07/06 22:37:41
とりあえずコード書いて晒してみれ。
348:デフォルトの名無しさん
06/07/07 17:20:06
これであと学籍番号を一緒に表示したいにですが、どうすればいいですか?
SysUtils;
type rec=record
name:String;
ten:integer;
end;var stud:array[1..5]of rec;
i,j,w:integer;
begin
{ TODO -oUser -cConsole Main : この下にコードを記述してください }
for i:=1 to 5 do begin
write('no.',i,' 学籍番号:');
readln(stud[i].name);
write('no.',i,' 点数:');
readln(stud[i].ten) end;
for i:=1 to 5-1 do
for j:= i+1 to 5 do
if stud[j].ten>stud[i].ten then
begin
w:=stud[i].ten;
stud[i].ten:=stud[j].ten;
stud[j].ten:=w
end;
writeln;
for i:=1 to 5 do writeln(stud[i].ten);
writeln;
readln;
end.
349:デフォルトの名無しさん
06/07/07 19:50:11
ここまで出来ててなんでそれが出来ないんだw
350:デフォルトの名無しさん
06/07/07 20:24:19
分からんままコピペしただけかな?
最後の
for i:=1 to 5 do writeln(stud[i].ten);
に、点数を出力する文を加えればいい。
351:デフォルトの名無しさん
06/07/07 22:12:36
みなさんのおかげで何とかできました。
ありがとうございました。
352:デフォルトの名無しさん
06/07/08 01:52:57
手続きや関数での変数宣言で、varをつけるのとつけないのの違いがよくわからないです。
誰か教えてください。
353:デフォルトの名無しさん
06/07/08 01:56:06
参照渡しと値渡し
354:デフォルトの名無しさん
06/07/10 01:44:09
アホですみませんがこの2つの問題がわかりません
ぜひ教えてください
5教科のテストを行いました。それぞれのテストの点数を入力してもらい、
それぞれの点数と5教科の合計と平均をわかりやすく表示するプログラムを作成しなさい。
プログラムを作成していて、次のような関数"printAns()"が必要となりました。
printAns()は第一引数としてint型を受け、受け取った整数に50をかけて
”答えは○○です”と表示してから、その答えをint型で返します。
このような関数printAns()を製作してください。
メインとなるプログラムは次のものを流用するように。
var
a,b:Integer;
begin
Write(Output,'n ? |');
Read(Input,a);
Writeln(Output,'ここから関数');
b :=Culculate(a);
Writeln(Output,'ここまで関数');
Writeln(Output,'戻り値は ',b);
end.
355:デフォルトの名無しさん
06/07/10 02:30:58
いくらなんでも丸投げ過ぎ
356:デフォルトの名無しさん
06/07/10 02:57:04
解答者がやりたくなるような質問の仕方を研究して来い
話はそれからだ
357:デフォルトの名無しさん
06/07/10 06:41:46
>>354
>>348 を改良すれば作れるよ。
358:デフォルトの名無しさん
06/07/14 01:40:21
課題内容:
新幹線に乗るために阪急電鉄・石橋駅から梅田経由で地下鉄御堂筋線・新大
阪駅まで行きたいとする.新大阪駅に到着したい時刻を入力すると,石橋駅
で何時何分発の列車に乗ればよいかを教えてくれるプログラムを以下の3段
階に分けて作成せよ.ただし,以下の2つの条件を満たすこと.
条件:
(1) 手続きもしくは関数を用いること.
(プログラムを分かりやすくするため)
(2) 少なくとも以下の情報を出力すること.
(ユーザが使いやすいように,出力を工夫すること)
・阪急電鉄・石橋駅の発車時刻
・阪急電鉄・梅田駅への到着時刻
・地下鉄御堂筋線・梅田駅の発車時刻
・地下鉄御堂筋線・新大阪駅への到着時刻
.
359:デフォルトの名無しさん
06/07/14 01:41:18
段階:
(1) 平日ダイヤのみに対応する.阪急は急行しか利用しない(普通列車な
ど,急行以外の列車は無視する).
(2) 段階 (1) に加えて,阪急の全列車(特急,特急日生エクスプレス,
通勤特急,急行,準急,庄内・曽根通過待ちなしの普通,庄内・曽根
通過待ちありの普通)を利用可能にする.ただし,普通列車が後発の
特急などに追い越される可能性は無視する(追い越される普通列車を
出力してよい).さらに,土曜・休日ダイヤに対応する.
(3) 段階 (2) に加えて,後発の特急などに追い越される普通列車でなく,
後発の特急を出力するようにする
360:デフォルトの名無しさん
06/07/14 01:52:31
358、359の者なんですが、PASCALの課題で下のような時刻表を与えられていてこれ以外にもたくさんあって、
配列に一つ一つ打ち込むにはあまりに多すぎるんで、どうにかファイルを呼び出したいんですが、
教科書のようなものを読んでみていじってみても上手くいきません。
どなたか少しわかりやすく説明していただけたら嬉しいんですが…
361:デフォルトの名無しさん
06/07/14 01:53:44
急行
6 4 22 33 44 51
7 1
829 49 56
9 7 16 27 39 49 59
10 9 19
1558
16 8 18 28 38 48 58
17 7 16 26 36 46 56
18 6 17 26 36 48 57
19 8 17 28 37 48 57
20 8 17 28 38 48 58
21 8 18 28 38 48 58
22 8 18 28 38 48
23 2 14
362:デフォルトの名無しさん
06/07/14 03:55:01
>>318
リストだけに超絶に難しい。
>>360
>>228-232 あたりに載ってる。
実用的な問題ですね。
363:デフォルトの名無しさん
06/07/14 12:47:24
1行ずつスキャンして、ansiナントカで解析していけばよい
364:デフォルトの名無しさん
06/07/14 23:49:29
二分探索法を手続き宣言して使用する場合、
procedureとfunctionのどちらを使えば良いでしょうか?
また、それらに処理に必要なデータを引数として渡すようにする場合、
どういった形式が望ましいのでしょうか?
いろいろ試してみましたが、うまくいかないので…
応えて頂けると幸いです。
365:デフォルトの名無しさん
06/07/15 00:53:39
とりあえずCとかのサンプルコードを移植したら?
それからDelphiスタイルに変えればいいかと。
366:デフォルトの名無しさん
06/07/15 08:25:12
Pascal過疎ってるなぁ。
367:デフォルトの名無しさん
06/07/15 15:01:00
>>364
procedure(手続き)とfunction(関数)は値を返すか返さないか
の違いだけしかないから、値を返したいんだったらfunctionにして
値が要らないんだったらprocedureにすればいいのでは。
処理に必要なデータは渡さなきゃならないけど、どうやって渡す
かは実装する人の自由だから、好きにすればいいと思う。
368:デフォルトの名無しさん
06/07/15 22:06:51
長文で失礼します。
(1) 配列にしまわれたいくつかの整数をデータとして,
棒グラフを作成するプログラムをかけ。
(入力データ x は 0<= x <=100 をみたすとする。)
Hint:
以下の作業を,i=1 から i=n まで,
n 回繰り返す ( for 文や repeat 文を用いる)
作業:
x 方向に位置をずらしながら,
a[i] に応じた高さの細長い長方形を n 個描く
50 未満のデータに対する「棒」は赤色で表示し,
50 以上のデータに対する「棒」は青色で表示するようにせよ。
という課題なのですが
369:デフォルトの名無しさん
06/07/15 22:07:29
var n : integer;
a : array[1..20] of integer;
procedure TForm1.Button1Click(Sender: TObject);
begin
Memo1.Lines.Add(Edit1.Text);
n := n + 1;
a[n] := StrToInt(Edit1.Text);
Edit1.Clear; Edit1.SetFocus;
end;
procedure TForm1.Button2Click(Sender: TObject);
var i : integer;
begin
with PaintBox1.Canvas do
begin
for i= 1 to n do
//棒グラフ作成?
370:368 369
06/07/15 22:08:25
end;
procedure TForm1.Button3Click(Sender: TObject);
begin
Memo1.Clear;
Edit1.Clear; Edit1.SetFocus;
end;
end.
という状態です。
ここまでに誤りがあるのか、また、肝心の空欄部分はどうすればいいか
教えていただけたら幸いです。
371:デフォルトの名無しさん
06/07/15 22:17:31
垢と阿保はどうすれば出ますか?
372:デフォルトの名無しさん
06/07/15 22:50:27
>>368-370
nは初期化されている? PaintBox1.Canvasはクリアされている?
棒グラフを書く前に座標軸を書かなきゃ。
棒グラフはまず「グラフ用紙に自分出てで書いて」みれば、どう
書けばいいか分かると思う。その書く手順そのままCanvasに
書けばいいだけ。
手で書く時に位置情報(ピクセル単位)を意識しながら書けば
簡単に出来ると思う。
373:364
06/07/16 10:18:47
いくつかのご指摘ありがとうございます。
なんとかがんばってみます。
374:デフォルトの名無しさん
06/07/17 01:53:46
C言語で書かれたプログラムをpascalに変換する何かってないですか?
375:デフォルトの名無しさん
06/07/17 02:53:35
Cを読む事が出来、pascalを書く事が出来る人間の脳と手
376:デフォルトの名無しさん
06/07/17 10:13:21
簡単だから自分で覚えた方がいいよ
Pascalがいかに面倒かってよく分かる
377:デフォルトの名無しさん
06/07/17 11:21:48
すごく間抜けた質問かもしれませんが
pascalのプログラムを家で作成したいのですがどこか置いてるサイトとかありますか?
378:デフォルトの名無しさん
06/07/17 11:32:06
Pascalコンパイラがどこにあるかってこと?
379:デフォルトの名無しさん
06/07/17 11:36:13
URLリンク(www.jp.freepascal.org)
16bit だったような気がするけど
380:デフォルトの名無しさん
06/07/17 11:39:35
純正 pascal にこだわらないなら
Delphi / kylix あたりでいいんじゃない?
381:377
06/07/17 11:53:57
>>379>>380
どうもありがとう。
>>379のはなんか落とせないから>>380のやつみてみます。
382:デフォルトの名無しさん
06/07/17 11:55:10
pascalのコンパイラで有名なのは
1、Delphi 6 URLリンク(www.vector.co.jp)
登録が必要 URLリンク(www.borland.com)
2、FreePascal
URLリンク(www.jp.freepascal.org)
IDEで有名なのはlazarus URLリンク(www.lazarus.freepascal.org)
3、HelloPascal
URLリンク(members.jcom.home.ne.jp)
4、カベソン
URLリンク(www.tokumaru.org)
5、gpc GNU Pascal Compiler
383:377
06/07/17 12:22:37
>>382
すごく参考になりました。どうもありがとう。
384:デフォルトの名無しさん
06/07/18 08:53:43
うわーカベソンで今もあったんだ。
なつかしー
385:デフォルトの名無しさん
06/07/18 20:58:22
Pascalとか、わけわかないっすお
386:デフォルトの名無しさん
06/07/18 22:08:05
for文くらいまでしか理解してません、もうダメポorz
誰か助けてください。。。○投げですいませんOTL
(i) 自然数(整数)で表記される「キー」、および、8文字までの文字列で表現される「データ」を、2分木の構造で管理するプログラムであること。
*常に左右のバランスを保つAVL木であること。
(ii) プログラムの実行開始直後に、可能な操作のメニューが表示され、自在に選択でき、1つの操作が実行された後、そのメニューが再表示され、入力待ち状態になること。
(iii) 「キー」「データ」の値を入力することによりデータの登録ができること。
(iv) 二重登録を防止し、その際警告メッセージを出すこと。
(v) 「キー」の値の入力することにより、データの削除ができること。
(vi) 登録されていないデータを削除しようとすると、メニューに戻る前に警告メッセージを出すこと。
(vii) 「キー」の値を入力することにより、そのキーの値をもつデータを参照できること。
(viii) 2分木の構造(頂点間の接続関係)を表示できること。
(ix) 登録されている全データを、キーの小さい順に列挙できること。
(x) 2分木内の各頂点の(木の根からの)深さを表示できること。
---------------------------------------
*はできるとボーナス点
要解説書。手続きの処理内容、変数の説明など
解説書〆7/24
プログラムソース〆7/21
orz
387:デフォルトの名無しさん
06/07/18 22:11:39
↑
Pascalです。。。
388:デフォルトの名無しさん
06/07/18 22:15:41
recordを使う
389:デフォルトの名無しさん
06/07/18 22:21:03
俺もレポートやんないと
390:デフォルトの名無しさん
06/07/22 13:26:54
これpascalにしてください。
URLリンク(ime.st)
391:デフォルトの名無しさん
06/07/23 07:33:13
ime.st のまま貼るなよ
392:デフォルトの名無しさん
06/07/26 12:25:21
Pascalでプログラムの実行実時間を調べるコマンドがわからないのですが、
誰かご存知でしょうか?
393:デフォルトの名無しさん
06/07/26 20:23:22
開始時と終了時に時間を取得して差を求める
394:デフォルトの名無しさん
06/07/31 05:26:56
WindowsならtimeGetTimeがms単位で測定できる。
395:774RR
06/08/31 20:25:00
やっとXcodeでFPC走るようにしたよん。記念にたまにはあげよう。
>394
それが信頼できるかはまた別物。リアルタイム処理を今のビジネス/ホビー用パソコンでやるのは
かなり無理があるよ。
DOSでTurbo Pascal使った方がいいくらい。
396:デフォルトの名無しさん
06/08/31 20:27:43
で?
397:デフォルトの名無しさん
06/09/13 15:24:53
Turbo Delphi で Pascal のコンパイルは出来ますか?
398:デフォルトの名無しさん
06/09/16 00:17:39
できます
399:デフォルトの名無しさん
06/10/06 04:12:13
integerで扱える範囲を越えた数値を代入すると、
誤った値を返したりすることってありますか?
また、そういうことを防ぐ、というかせめて
間違った値が出るということを予測できるといいなあと思うのですが
どういう文献を調べればよいのかも教えていただけると助かります!
400:デフォルトの名無しさん
06/10/06 15:33:01
integerの範囲を超えないように注意することで防げます。
401:デフォルトの名無しさん
06/10/06 15:49:03
ふつうは例外が出ると思う
402:デフォルトの名無しさん
06/10/06 17:51:51
>>400
integerの範囲?
403:デフォルトの名無しさん
06/10/06 23:07:14
low(integer)..high(integer)
404:デフォルトの名無しさん
06/10/08 03:38:29
引数のパラメータにconstを付けるのは、どういう意味(違い)があるのですか。
varなら分かりますが。
405:デフォルトの名無しさん
06/10/08 12:49:14
const も var も参照渡しだが、constは値の変更ができない。
406:デフォルトの名無しさん
06/10/15 21:14:10
すんません
手元にパスカルないんですけど
パスカルにおける論理式が真の時の返り値って
1でしょうか、それともー1でしょうか?
407:デフォルトの名無しさん
06/10/15 21:47:39
実装によりますが-1が多いです。
408:デフォルトの名無しさん
06/10/15 21:51:18
True です。
409:デフォルトの名無しさん
06/10/15 22:26:48
>>407
いやdelphiでもfpcでもord(true)は1だろ。
410:デフォルトの名無しさん
06/10/15 23:30:28
PInteger(@b)^ だと $FFFFFFFF
411:デフォルトの名無しさん
06/10/15 23:42:31
BooleanとIntegerではバイト長が異なるのでそのキャストは無意味
412:デフォルトの名無しさん
06/10/15 23:57:14
PByte(@b)^ だと $FF
413:デフォルトの名無しさん
06/10/16 00:18:18
>>408が正しいと思う。論理式は論理値しか返さないから、true
もしくはfalseしかない。1か-1かで比較すると「型が違います」と
怒られる。
414:デフォルトの名無しさん
06/10/16 00:47:39
Booleanは順序型だよ
415:デフォルトの名無しさん
06/10/16 00:56:54
だから何?
416:デフォルトの名無しさん
06/10/16 01:21:44
全ての順序型は数値とと互換性がある
417:デフォルトの名無しさん
06/10/16 01:24:20
そう。良かったね。
418:デフォルトの名無しさん
06/10/16 01:28:51
>>413
ord使えよ
419:デフォルトの名無しさん
06/10/16 01:33:50
それで?
420:デフォルトの名無しさん
06/10/16 09:04:17
>>406
0以外としか定義されてないよ。だからどっちかは風任せ
421:774RR
06/10/16 18:02:05
言語としては>408が正解だろう。
実装としては>420の言う通り取説嫁としかいいようがない。
fpcだと
boolean - false : 0 / true : 1
bytebool, wordbook, longbool - false : 0 / true : 0以外のなんでも
となっている。
422:デフォルトの名無しさん
06/10/17 00:16:06
ふーん、それが何か?
423:デフォルトの名無しさん
06/10/26 17:14:30
ユーグリッド互除法のプログラムを変更することにより正整数x、yを読み取りux+vy=gcd(x,y)
を満たす整数の組(u,v)を一つ出力するプログラムを作れ。ただし配列は用いない。
わからないのでお願いします!
424:423
06/10/26 17:42:23
program gcd(input, output);
var x0, y0, x, y, w, a1, b1, a, b, q1, u, v : integer;
begin
readln(x0, y0);
if (x0 > 0) and (y0 > 0) then begin
x := x0; y := y0; a := 1; b := 0;
while x <> 0 do begin
w := y mod x; y := x; x :=w;
q1 := y0 div x0;
a1 := b - q1 * a;
b := a;
a := a1
end;
u := b;
v := ( y - u * x0 ) div y0;
writeln('gcd(', x0:1, ', ', y0:1, ') = ', y:1);
writeln('(u,v)=(', u:1, ',', v:1, ')')
end
end.
こう作ったんですけど、x、yの値が大きくなると正しく動きません。
添削してください。
425:デフォルトの名無しさん
06/11/14 02:20:00
ポインタを使った2つの線形リストにそれぞれアルファベットを入れて、
その2つの共通部分を別の線形リストに入れて出力するプログラム
を書きたいのですが、よくわかりません。
まず、線形リストに文字を入力して、それを出力するだけのプログラムを
書いたのですが、コンパイルはできるものの実行すると無限ループになります。
何がいけないのかご指摘いただけると助かります。
↓↓つづく↓↓
426:デフォルトの名無しさん
06/11/14 02:20:58
program intersection(input,output);
type
pointer = ^celltype;
celltype = record
element : char;
next : pointer;
end;
var
listA,listB,listC : pointer;
x : char;
427:デフォルトの名無しさん
06/11/14 02:22:42
procedure insert(var p : pointer; a : char);
var
q : pointer;
begin
new(q);
q^.element:=a;
q^.next:=p;
p:=q;
end; { insert }
procedure print(p : pointer);
begin
while p<>nil do begin
write(p^.element,' ');
print(p^.next)
end
end; { print }
428:デフォルトの名無しさん
06/11/14 02:24:02
begin
readln(x);
while x<>'.' do begin
insert(listA,x);
readln(x)
end;
if listA^.element<>'.' then begin
print(listA)
end;
writeln();
dispose(listA)
end.
429:デフォルトの名無しさん
06/11/14 02:45:11
>while p<>nil do begin
>write(p^.element,' ');
>print(p^.next)
>end
pが変化してないようだが。while→ifじゃ無いか?
430:デフォルトの名無しさん
06/11/14 02:57:57
>>429
ifにしたらうまくいきました!!
逆順に出力されるけど・・・
共通要素を探す手続きのほうもがんばって作ってみます。
ありがとうございました。
431:デフォルトの名無しさん
06/11/14 22:31:52
で、その共通要素を探す手続きなのですが・・・
これのどこがだめなのかご指摘願います。
procedure search(var p,q,r : pointer);
var
found : boolean;
begin
while p<>nil do
begin
found:=false;
while q<>nil do
begin
if p^.element=q^.element then found:=true
else q:=q^.next
end;
if found then
begin
new(r);
insert(r,p^.element)
end;
p:=p^.next
end
end; { search }