05/03/12 16:05:45
>>17にあることなら
ほとんど解決できる問題だね。
Javaなら大抵国際化に対応してる感じだね。
Currencyクラスで通過を設定できる
Localeクラスで国や言語を設定できる。
Localeクラスのフィールドにはすでにいくつか素十ヶ国の言語、国を
表すオブジェクトが用意されており知られた国のロケールは即座に簡単に対応できる。
Dateクラス、CalendarクラスのコンストラクタにもLocaleクラスの
オブジェクトを設定することで国毎に異なる日付フォーマットを
簡単に設定できる。
ResourceBundleクラスで
プロパティファイルを言語毎にわけて管理できる。
config_ja.properties
config_ja_JP.properties
config_us.properties
みたいな感じで
あとは各国の言語に詳しい人間に任せれば済んでしまう問題だね。