プログラミングの為の数学と算数 vol.2at TECHプログラミングの為の数学と算数 vol.2 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト615:デフォルトの名無しさん 07/01/06 21:05:18 山登り法 616:デフォルトの名無しさん 07/01/06 22:14:53 >>615 いいヒントをありがとうございました。 「山登り法」というキーワードでいろいろ探せそうです。 617:デフォルトの名無しさん 07/01/07 22:14:23 多次元の最大値、最小値問題か 618:デフォルトの名無しさん 07/01/07 23:02:49 最大最小というより極値やね 619:デフォルトの名無しさん 07/01/09 11:29:24 z = f(x, y) ∂z ---- ∂x ∂z ---- ∂y 620:デフォルトの名無しさん 07/01/09 11:36:15 http://www.heisei-u.ac.jp/mi/fukui/pdf/mathtext8.pdf 621:デフォルトの名無しさん 07/01/19 14:01:03 リードソロモン符号でこんなことってできますか? 例えば1MB固定のデータファイルが n個あります。 これに任意の m個のエラー訂正用のファイルを作ります(エラー訂正というより、補完をしたい)。 たとえば、n=8、m=2 で、全部で 10個のファイルを作ります。 この 10個のファイルのうち、どれか n個だけ揃えば元の n個のファイルを復元できる、 みたいなことをやりたいのです。 ここで、n や m の取り方に、なにか制限はあったりするでしょうか? 例えば n は偶数じゃないといけないとか、m は 2のn乗じゃないといけないとか、 そういうなんらかの制限です。 できれば n も m も、その都度自由に設定したいのです。 あと、元データを復元するために必要なファイルの数は、n個だけで充分なのでしょうか。 それとも、n個よりも少し多く必要だったりするでしょうか。 今こんなことをやりたいがためにリードソロモン符号についての勉強を始めたのですが、 今結論だけを端的に知りたいです。 あるいは、他の符号化についての候補などあったら知りたいです。 よろしくです。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch