08/11/11 17:08:05
WindowsXP SP2のDEPでATLのThunkが問題になってたような気がするんだけど、
あれは何でなんだろ?
473:デフォルトの名無しさん
08/11/11 17:22:32
>>472
ウィルス等がバッファオーバーフローでヒープに不正コードを埋め込むことの対策として
ヒープのコードを実行できなくしたのがDEP。
ATLではサンクをHeapAlloc領域でやっていたため引っ掛かることになった。
今のATLはVirtualAllocでPAGE_EXECUTE_READWRITEで確保するため問題ない。
474:472
08/11/11 20:27:35
>>473
なるほど、わかりやすい説明サンクスです。
475:デフォルトの名無しさん
08/11/13 03:52:36
おまえら!
言いたいのをガマンしてるなら、代わり俺が言ってやるよ!
あくまでもおまえらの代弁だからな!俺が言いたいワケじゃないんだからな!
なるほど、わかりやすい説明Thunkです。
476:デフォルトの名無しさん
08/11/13 07:05:21
さみぃw
477:デフォルトの名無しさん
08/11/17 23:11:46
こんな方法どうやって勉強しました?
478:デフォルトの名無しさん
08/11/18 22:33:44
>>477
Windows 3.1の頃(15年前)からプログラム作ってたら嫌でも身に付く
479:デフォルトの名無しさん
08/11/19 18:52:55
class window
{
public:
static window *m_this;
static LRESULT CALLBACK StartWindowProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); //スタートアップ
static LRESULT CALLBACK WindowProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); //本命
HWND SetHandle(HWND hwnd);//ウインドウハンドルを設定する
void Create();//ここでクリティカルセクションを設定してCreateWindowを呼ぶ
}
window *m_this;
LRESULT CALLBACK window::StartWindowProc(HWND hwnd, UINT msg, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
window *pThis = window::m_this;
window::m_this = NULL;
//ここでクリティカルセクションを取り除く
::SetProp(hwnd, _T("THISCLASS"), (HANDLE)pThis);
pThis->SetHandle(hwnd);
::SetWindowLongPtr(hwnd, GWL_WNDPROC, (LONG)window::WindowProc);
return window::WindowProc(hwnd, msg, wParam, lParam);
}
かなりふざけた方法だけど...
俺はこんな感じでやってる...
480:デフォルトの名無しさん
08/12/01 20:53:23
何となく、自分も昔作ったGUIを晒してみようとサンプル動かしてみたら、
リストビューを拡張して作ろうとしたらしいGridViewがいきなりバグってた。
出直してきます。orz