02/09/10 21:36
>>78
> PascalのUNIT方式ならメイクに必要な情報はソース中に書いてコンパイラが処理してくれるのに。
#if 0
cc -o hoge hoge.c
exit 0;
#endif
#include <stdio.h>
int main(void) { printf("hoge\n"); }
このソースに実行権限をつけて実行するとexit以下は実行せず
かつ#がコメント化する事を利用したハック
コンパイルする場合は#if 0 で囲んであるのでコンパイラは無視する。
ツールレベルの小さなプログラムが多数ある場合、
makefileとソースの管理がウザイんでこの手を使うこともある。