09/02/27 17:55:58 HZFACQ1H0
問、>>374の謝罪文に隠されている真意を答えなさい
(解答)
三行目「確かにもっとも」
の後の4行目に「とりあえず」
ときているところから
生主が何かしらの都合の帳尻を合わせようとしている
ということがわかります
「確かにもっとも」
を、表面上だけでなく真意の解釈をしてみます。
「確かに」は確信ではなく、未だ思考段階にあると考えられる。
要するに、一理あるということ。
即ち
「確かに」は
「一理ある(が未だ思考段階なので、現段階では異論を認めないということではない)」
という表現ということになる。
それが「もっとも(尤も=道理に適う)※」ということは
「確かにもっとも」は
異論が無くはないが
認めはする(というよりむしろ認めざるをえない)
ということではないだろうか
つまり、生主が合わせたかった帳尻は
「持論が正しいと思っているにも拘らず
異論を形だけでも認めざるをえない状況になってしまった」
という都合の帳尻ではないでしょうか
(配点15点)
(゚3゚)<センセー、添削オネガイシマース