09/03/05 22:07:42 S9cxjwlO0
>>591には感謝してるが、
現実問題意味がわからないので(泣)仕方なく俺も調べてみた(つうか最初から頼らず自分で調べろと猛省)
URLリンク(www.asahi-net.or.jp)
>寮歌を愛する皆さんへ
>2001年 7月1日より、社団法人 日本音楽著作権協会(JASRAC)がネット上における音楽の非商用利用についても著作権許諾を開始しました。
>これにより、今まで利用ルールが決まっていないため JASRACに許諾を申請しても許可されなかった音楽を、個人の無料ウェブページ上に掲載することができるようになりました。
>寮歌で例を挙げれば、『嗚呼玉杯』 (日本コロムビアが出版権を保有) や、上記 『嗚呼黎明は近づけり』 (沼間昌教作詞、吉田丈二作曲)、『北帰行』 (宇田博 作詞作曲) などがこれに相当します。
>これはこれで喜ばしいことです。
>しかし、大半の寮歌は、JASRACによる著作権管理の対象ではない 「無信託楽曲」 です。「無信託楽曲」 の場合、利用に当たって JASRACに許諾を申請する必要はありませんが、
>著作権者 (作詞者、作曲者、あるいはそのご遺族・同窓会) から直接許諾を得る必要があります。
>問題は、JASRACは無信託楽曲については口を挟めないはずなのに、無信託楽曲を掲載しているサイトに対し、「今後の許諾に不利になる」旨匂わせて、
>著作権者(生死居所すら不明)から許諾をもらうか 掲載を止めるか と、脅しを 指導を行っている(と聞いた)ことです。
>何の権限があって、そこまでやるのでしょうか。
こんなHPを発見。これが本当なら
カスラック氏ね!まじで氏ねwwwwww!