09/01/26 23:50:33 agA4SOGw0
その日記の書き込みは「事実ではなく嘘、そんなこと俺がやる訳無い!」と決めつけて
書いてしまったが、実は光沢のある創作であったと俺の脳内関係者からの指摘を受け、
吾輩も追ってそれを確認した。
家族には何の否もなく件の文章はとんだ創作であったとともに、
また「謝罪文を新たに出す」とアンチにも見識を誤った物言いをつける結果となってしまった。
今後は、この場もパーソナルスペースであるという自覚のもと、ちゃんと事象の確認をおこなって
発言をしてゆく所存である。
失礼した。
ではまた、次回会おう大佐!