09/01/20 02:25:00 yw+m44bh0
>>438
その動画なら、この定番コピペだなw
~2002W杯発言集の一部~
★ヨハン・クライフ
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として歴史に名を刻むことだろう。」
★プラティニ
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。
まして観客の声援を強く受ける開催国はこれに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠った韓国には深く失望し憤りすら感じる。」
★ネッツァー
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことはこれまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。
私は多少混乱が生じたとしても韓国から勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすればこのような過ちは繰り返されなくなるのだから。」
★リネカー
「一つ確かなのは今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。後年日韓W杯を振り返ったときにトルコやセネガルに米国、
スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても韓国が賞賛されることは決してないだろう。」
★ストイコビッチ
「(スペイン戦後)韓国が調子に乗るのもここまでだ。」
★カペッロ
「私は世界中のサッカーファンが記録の上では韓国の勝利となったが記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」
★オーウェン
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」
★ラウール
「何度でも言おう。この試合は我々の勝利だと。」
スポーツ・グラフィック誌『Number』
マルディーニ選手は、ソウル郊外の天安にある宿舎の環境に愕然とした。
「韓国という国は、俺たちにできる限りの嫌がらせをしてきた。
丘の上にある辺鄙なホテルは本当に汚かったんだ。
練習場のピッチは狭く、ロッカールームもない。
日本では、すべてがしっかりと組織化され、仙台市民は熱烈に歓迎してくれたというのに。
ワールドカップの試合前に、そんなシチュエーションに置かれるとは思いもしなかった」
気を紛らわせるためにマッサージ室に向かったが、
そこでも手厳しい歓迎が待っていた。
「蛇が出てきたんだ。両手を広げたサイズのでっかいやつだ。失笑したね。」
前日のスタジアム視察では、韓国サポーター側スタンドに、
66年大会でイタリアが北朝鮮に負けたことを蒸し返す「AGAIN1966」と書いてあった。
イタリアサッカー協会は激怒し、FIFAに抗議した。
試合は、ご存知の通りにイタリアのゴールはノーゴールにされたりする不可解なジャッジが続くわけですが、
ベンチにいたイタリアの選手モンテッラは
「はっきりと悟ったよ。このスタジアムでゴールを決めるのは無理だと。
異質な空気と何者かの思惑が重なり合い、ついには具体的な形となって俺たちの目の前に示された。
全員がそう思ったさ。だから俺は、外的な力が介入できない戦いに懸けるしかないと誓った。
PK戦だよ。そのための準備を急いだ。」
しかし、モンテッラが交代する直前に、アンジョンファンのゴールで韓国の勝利。
「怒りが抑えきれなかった。あんなにも露骨な判定を繰り返して勝とうとする国。その汚れた思惑に怒り、
涙を流すチームメイトもいた。俺の誕生日も台無しだ。」