08/12/29 00:56:42 5EP4Oxkp0
文化祭の前日に、文化祭実行委員会だった俺は学校に遅くまで残らされて、大体夜の7時ぐらいだったかな。ようやく全部の準備が終わって
「帰ろうかな」って思って教室に荷物取りに行ったら、クラスでも結構人気あった女子がメイド姿で教室に一人たたずんでた
そしたら、その女子がいきなり「遅かったんだね」とか言ってこっちに近づいきた
てか、なんでメイド姿なのかって言うと、俺のクラスの出し物がメイド喫茶だったからなんだけど
まあそれはさておき、その女子が俺のそばに来るなり、「お仕事お疲れ様でした。ご主人様…」とか恥ずかしそうに上目遣いで言ってきて、
メイド姿がすげー似合ってたし、俺もその女子の事が好きだったから呆然としてしまって
照れ隠しに「なにふざけてんだよ。文化祭は明日だぞ。俺はもう帰るから、お前もはやく帰れよ」
って言って振り向いたら、俺の二の腕にしがみ付いてきて、胸まで押し付けてきた。しかもすげー柔らかかった
突然のことに動揺した俺は「ど、どうしたんだよいきなり」って言って振り払ったら、その女子が
「あの…ご、ご奉仕させて…」とか言って今度はいきなりメイド服脱ぎはじめやがった
仕方ないから俺は、「ああ、わかった…」って言って優しく抱きしめてセックスした
妄想とか言われるかもしれんが、これは高校時代の俺の脳内で起きた紛れもない事実なので悪しからず