09/01/08 00:25:17 yGAFpd0c0
>>576
2008年12月22日ワーナー、YouTubeから撤退
米ワーナー・ミュージック・グループは、
動画共有サイトのユーチューブに対し、
傘下アーティストのすべての音楽ビデオクリップを削除するよう求めました。
両社の交渉は、ワーナー側がユーチューブの膨大なトラフィクが生み出す潜在的な収益について、
より大きな配分を求めたことなどで決裂したそうです。
つまりワーナーがYouTubeに対して「もっと金よこせや」って言ったのに
応じないので「思い知らせてやる」って行動をとったのではないかという事です。
ただ、結果がどうなるかは世界中のユーザー次第。
ワーナーに対し「理解」するのか「思い上がった行動とるんじゃない」って
抗議の意思をとるのか、動向が注目されるって所。
ちなみに日本の歌手も一部ワーナー関係のがいたな。