08/12/20 08:58:09 ci8cPU7E0
国会審議でも「偽装認知」の懸念から、参院本会議の採決直前まで修正を模索する動きが出るなど揺れ続け、新党日本の田中康夫代表と国民新党の4議員など計9人が反対に回った。
「DNA鑑定制度導入と父親の扶養義務がなければ、偽装認知を奨励することになる」
田中氏は修正提案に必要な10人を集めるのに奔走したが、民主党執行部の締め付けで実現しなかった。
自民党内にも「欧米に比べて日本は非嫡出子が少なく、判決が前提とする大きな社会変化は認められない」との考えは根強く、3人が採決を棄権した。
>民主党執行部の締め付けで実現しなかった。
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>民主党執行部の締め付けで実現しなかった。
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ちなみに参議院で民主党に投票した奴のせいでこんな恐ろしいことになった
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