08/12/08 01:03:10 qhKmf6oY0
「LOVE涙色♪泣いても泣いても止まらない~♪」突然、携帯が鳴り出した
しんすけの彼女ユニからの着信音だ
加藤「しんちゃん・・・どうして?」
しんすけ「?」
加藤「どうして彼女がいることを僕に黙ってたの?」
しんすけ「そ、それは・・・ち、違うんだ加藤!ユニとは今すぐ別れるから・・・」
加藤「信じてたのに・・・ここまで僕をコケにしたお馬鹿さんはアナタが初めてだよ」
しんすけ「ま、待ってくれ!加藤!これにはわけがあるんだ!」
「騙されるほうが馬鹿、しんすけ、おまえの実生活での口癖だったな」突然、部屋の入り口から声が聞こえた