08/11/28 11:48:06 Vx6CtBud0
>>11
現在著作権は、親告罪といって
権利者が、侵害者を告訴することで罪に問われる。
仮に著作権を侵害していても、権利者が無視するか、気付かなければ立件されない。
見つかっていても無視される場合、さまざまなケースが考えられるが
告訴することによる費用対効果が見合わない場合(裁判関連)の他、
イメージダウンを避ける為、暗に口コミの宣伝効果を狙う為、などなど様々。
また、第三者から見て「無断使用」と完全に分からないのも原因の一つ。
実は権利者とうp主間で、メールなどによる許可を受けている場合もある。