09/02/07 14:06:28 1hiFIoi+0
保健体育の時間に子供が「セックス、セックス、セックス」と連呼させられているというのだ
。女性用の生理用品が男子にも配布され、色水を含ませる“実験”をした挙句に、生理用品を「家に帰ってお父さんに上げなさい」と指導されている。
黒板には男女が裸で抱き合った絵が貼られ、恥ずかしがって目を伏せている子供たちに「顔を上げて見ろ」と強要する。「セックスは気持ちいい」と教
えられ、男と女の組み合わせ以外にも、
男と男、女と女の組み合わせもあると説明されている。親として学校側に厳重に抗議したことは言うまでもない
が、これに限らず、常軌を逸した性教育が全国各地に蔓延している、低学年から性器の名前をおしえる小学校がある。少女が実の父親や兄、おじから性
的いたずらを受けるアニメビデオを見せる小学校もある。性器のついた等身大の男女の人形を用いて「性交」をリアルにおしえる小学校や養護学校もあ
る。「エイズ教育」と称してコンドームの装着方法を教え、装着用のペニスモデルを使って実践させる小中学校もある。実際にコンドームを配布する中
学やも高校まである。「ふれあいの性」「快楽の性」を教え、「“愛がなければ性交をしてはいけない”という考えを押しつけてはいけない」と書いて
ある教育指導書もある。ご丁寧に低容量のピルの“ゲット”の仕方をおしえる女子高校もある。いずれも子供たちの発展段階を無視し、セックスを奨励
するようなものであり、親子の関係に楔を打ち込むような内容である。…… ●……行きつく先は婚姻制度や家族秩序の否定この種の過激な性教育の
背景には「科学的性教育」を提唱する「“人間と性”研究協議会(性教教)」なる教育団体がある。加入の有無に関係なく、多くの教師がその影響を受
けている。…… このあと団体の創始者であり、理論的指導者でもあった故・山本直英氏は機関誌「ヒューマンセクシャリティー」の創刊号(平成二年
=一九九0年)で次のように述べている。
URLリンク(jp.youtube.com)
明石さんまやビートタケシはとんでもない罪を犯しているな