08/11/30 13:41:05 b8VMhM830
>>915
あのときの伊藤社長の主張の流れをよく読むと、一番最初は初音ミクをつかった楽曲を
JASRAC登録をすることは許せんと主張していた。
途中から名称利用で商標権うんぬんとかに主張を切り替えているのは、いちゃもんを
つける権利がそこしかないことに気づいたから。
もともとのクリプトン伊藤社長がやろうとしていたことは初音ミクに関するすべての
事柄はクリプトンが権利をもつということ。
だからドワンゴが契約しようとした作曲者もクリプトンの契約に切り替えさせた。
KEI氏とクリプトンの関係を部外者がとやかくいうのは筋違いなのは正しい。
でも、その筋違いを去年やって騒動にしたのがクリプトンだよね?
クリエイターを守るかっこいいこといってんだから、まず、自分が、
初音ミクのイメージをここまでもりあげたKEI氏に、ロイヤリティも配分
したらいいじゃん。