日本の捕鯨が持つ正当性を、対抗動画をもって知らしめようぜ その12at STREAMING
日本の捕鯨が持つ正当性を、対抗動画をもって知らしめようぜ その12 - 暇つぶし2ch239:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/01 00:05:33 ki/0pN240
●オーストラリアはイギリスの核実験場●

英国は1952年に、オーストラリア西海岸沖のモンテベロ諸島で最初の核実験を行ったが、
英国政府は、先住民族・アボリジニの存在そのものを無視した。
(映像)
URLリンク(jp.youtube.com)
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実験の後、3,600キロ離れたクインズランド州沿岸のロックハンプトンで
自然界に存在するよりも200倍も高い放射能が検出された。
しかし2,400キロ以内に約4,500人のアボリジニが生活していたことは、問題にもしなかった。
英国はその後、モンテベロ諸島と南オーストラリア州の砂漠、グレート・ビクトリアの
エミュー・フィールドとマラリンガで63年まで11回の核実験を繰り返した、
と公式記録では記されている。だが実際は核物質(多くはプルトニウム)と
爆薬を使ったビクセンB(VIXEN-B)12回をふくむ安全性実験を600回近く実施し、
プルトニウムなどを大量にまき散らし、深刻な放射能汚染をもたらしたのだ。
エミュー・フィールドとマラリンガには多数のアボリジニが生活していたため、
当然のことながら大量の放射性降下物を浴びることになる。
(映像)
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英国政府とオーストラリア政府は一部のアボリジニをグレートオーストラリア湾の
ヤラタという土地に強制移住させたが、移住させるためにやってきた軍用車両に怯えて隠れた人、
張り紙の字の読めない人たち多数が実験場に取り残された。
移住させられた人たちも、生まれ育った土地を奪われただけでなく、
なによりもアボリジニの生活・文化が奪われたのである。
彼ら自らの運動によって、ようやく1990年代に入ってオーストラリア政府は
アボリジニに補償金を支払ったり、実験場の汚染除去に取り組み始めたが、
広大な実験場の汚染除去は遅々として進まず、また補償もきわめて不完全なものである。
(引用元)
URLリンク(www.gensuikin.org)

日本の捕鯨を阻止するために軍艦を派遣すると発言した
反日ラッド豪首相、広島を訪問「核を無くして平和な世界を」
URLリンク(www.afpbb.com)

中国で使われるウランは豪州産
URLリンク(www.afpbb.com)


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