08/09/09 18:01:36 LEWjYWMA0
アフラトキシンは 人間の解毒作用で活性化される
発癌機構として、アフラトキシンは肝臓の代謝酵素シトクロムP450によって活性化され、
それがDNAと結合して付加体を形成する。
アフラトキシン
URLリンク(ja.wikipedia.org)
アフラトキシンは 地上最強 の 天然発癌物質 であり、肝細胞癌を引き起こす原因物質。
毒性はB1が最も強い。今回入ってたのはB1。遅効毒性ですぐには死なない猛毒。
即死しないだけで確実に死ぬ。
URLリンク(fnn.fujitv.co.jp)
おとといの三笠フーズの社長の会見
記者 「あなたは、自分の会社の商品を食べたことがありますか」
社長 「ありません」