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■グーグル、「ポルノ」で最も検索が多いのは、トルコ
最も有名なインターネット検索エンジンであるグーグルで、2008年に最も多く「ポルノ」という単語を検索した国はトルコであること
が明らかにされた。グーグルの8月24日までの統計データによると、2008年検索エンジンで、世界で最も多く「ポルノ」という検
索を行ったのはトルコであった。トルコに次いで、アフリカ大陸の国のブルキナ・ファソとアルメニアが続いた。トルコは以前にも
「ポルノ」検索ランキングで一位にランクインしたことがあり、2007年には世界第3位、2006年では第1位、2005年では第2位、2004年では第2位であった。
URLリンク(www.el.tufs.ac.jp)
■トルコ -児童ポルノの検索数第一位
インターネット検索サイト、グーグルで行った調査では、深く考えさせられる結果が出た。グー
グルでの「児童ポルノ」というタイトル検索でトルコが第1位となり、都市ごとの分類としてはイ
ズミルとイスタンブル、アンカラが上位3位を占めた。(略)トルコは児童ポルノに関して現在、
都市・地域・言語の分類において、第1位となっている。
URLリンク(www.el.tufs.ac.jp)
■旧ソ連諸国の女性に売春強要 トルコが人身取引の最大市場に
世界的に女性の人身取引が問題になっている中、欧州連合(EU)への加盟を切望しているトルコが、
性搾取の最大の市場の一つになっているという。近隣の旧ソ連諸国などから多数の女性が、「働けるから」と
誘われてトルコに連れてこられ、着いた途端、旅券を奪われ、売春を強要されるケースが相次いでいる。
年齢層は、18歳から24歳までが最も多いが、子どもを持つ若い母親も含まれており、その数は5000人に
達しているとされる。売春業者は顧客1人から150ドルの金を取り、1日15人の客を相手にするよう女性たちに強要している。
女性たちには、一銭も払われていないという。
多くの女性がウエートレスやダンサーとして働く条件で、入国してくる。しかし、これは真っ赤なうそ。
トルコ入国後、旅券を奪われ、暴力やレイプを受けた後、売春を強要されたりしている。
米紙ロサンゼルス・タイムズによると、昨年夏、トルコの治安部隊が地中海に面する保養地アンタリヤで、
地下の窓のない部屋に監禁されていた5人のウクライナ女性を救出した。
女性たちは、親子の売春業者に10カ月間にわたって監禁され、客をとるよう強要された。拒否すると、熱湯を脚や局部にかける
暴行を受けたという。客の1人が、当局に密告したため、監禁が明るみに出た。
全国放送のテレビのコマーシャルでは、モルドバ出身の母親たちの行方を捜す4人の子どもが登場し、
たどたどしいトルコ語で協力を求めている。
URLリンク(www.nikkanberita.com)
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