08/07/22 13:22:44 ZXw/27BJ0
モデルの蛯原友里(28)が真っ青だという。
理由は、エビちゃんが長年表紙を飾ってきたファッション誌「CanCam」の低調。
同誌は昨年まで2位の「ViVi」に実売で20万部以上の差をつけていた。しかし、
今年7月号で4万部差で逆転されてしまったと発売中の「週刊文春」が報じている。
このまま“主戦場”の「CanCam」が勢いを失ったとしたら……。
エビちゃんは資生堂「マキアージュ」など7本のCMに出演中で、相変わらず根強い人気がある。
だが、エビちゃんももう“アラサー”。それだけに、今後の身の振り方をマジメに考えているようだ。
「エビちゃんは、『特命係長・只野仁』『鬼嫁日記 いい湯だな』など連ドラの出演経験を生かして、
女優に本腰を入れようと思い始めているそうです。もっとも、周囲はそんな彼女をハラハラしながら
見ているのですが……。演技の評価はイマイチでしたからね」(芸能関係者)
ちなみに、そんなエビちゃんとは対照的なのが、同じ「CanCam」からブレークした押切もえ(28)。
アッパーな世代を対象に創刊された「AneCan」の専属モデルとして活躍中で、巨人の野間口貴彦との熱愛が
発覚して上昇機運に乗っている。エビちゃんは“ライバル”の押切にも仕事と男で後れを取り始めて
いるということだろう。焦る気持ちも分かる。
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