08/07/08 20:00:14 l4fmb1k90
>>582
とりあえず大枠の分類。
許可を出す際のプロセスだったら、まず条件の提示をするよな。
・条件に該当するという旨を、事前に何か登録などをする
・クリプトンがチェックを行ってから許可が下りる → いわゆる(1)方式
・クリプトンは事前のチェックを行わない。
・そういうものは一切必要なく、条件を守るという利用者側の意思があればOKとする。
・条件を守ったことを証明する何かをもって、事後に報告を必要とする。
・事後の報告も必要なしとする。
それぞれについて予想される事態、問題点がありそうだよね。
また、条件が守られなかった場合に、それを修正する手段ってのが必要になる。
事前チェックなら、これは条件を満たさない場合に許可が下りないことがメイン。
チェックしないばあいには、後から条件を満たしていなかったことが判明する。
その解決手段。
・料金などの負担を増やす(追加で制裁金みたいなのの支払いが必要になる)
・次回以降に許可しなくする(ブラックリストに載せる)
他に何かあるだろうか?