08/05/20 08:40:43 TWQ1OXAR0
>>363 >>369
コード進行が同じ曲なんて山ほどある。
そしてそれらのBPMを合わせて重ねれば、ある程度違和感なく仕上がる。
例えばこの辺がそうだね。
【はっぱ隊】クリスマス・イブYATTA!【山下達郎】
URLリンク(www.nicovideo.jp)
【らき☆すた】YATTA!セーラーふく【はっぱ隊】完全版
URLリンク(www.nicovideo.jp)
【らき☆すた】もってけ!サンタふく【クリスマス・イブ】
URLリンク(www.nicovideo.jp)
全ていわゆるカノン進行だから、綺麗に重なる。
ここで問題なのは、普通コード進行が同じでも一般の人は言われなければ
それと気づかないものなんだ、ってこと。
使う楽器も、アレンジも、メロディーラインも、みんな異なるように作るからね。
こうやって重ねられて始めてそうだったのか!と気づくレベルなんだよ。
今回のは違うよね?
普通に聞いても大都技研のパチスロ曲、「そこにあるかもしれない」「Distance」
との酷似ぶりが際だってる。
どこが似てるかなんてことは上の方でも散々言われてるからここでは触れないけど、
音楽やってる人間なら眉をひそめるレベルのつぎはぎぶり。
「パクり」の定義は難しいけど、自分は十分このケースの場合「黒」だと思う。
いってみれば2曲をつぎはぎしてオケ消して、替え歌載せた状態だもの。
自分でオケ打ち込み直して、微妙に楽器変えたりはしてるけど、「オリジナル」と
銘打っちゃいけないレベルだと思うんだ。