08/06/02 20:57:33 PKj1gcS00
>>939
呼ばれたようなので、来てみました~。
反応拡散系のパンツ動画の作者です。
反応拡散系は専門外なのですが、反応拡散系が流行っているようなので、勢いだけで突撃しました。
使った方程式ですが、以前にたまたま医学系の論文でよさげな式を見たので、それを使ってみました。
現実世界においても、染料の反応を工夫すれば、パンツの柄を
動的に変更するシステムも可能かもしれませんね。
チューリングパターンはロクな柄を作らないのが難点ですが!
ところで、ちまたの2次元世界では縞パンが流行しているようですが、
実は、縞パンは、絵になるし、エロく描きやすいという事情があると思います。
・縞のような規則的な柄があるとパンツ表面の凹凸感を表現しやすい
・水玉は画力がないと染みのように見えてしまう。
規則的な柄という意味ではチェックや格子系でも良いのですが、描きやすいのは縞パンなのかと。
上記の理由により見た目にも良いし。
一方で3次元では2次元ほど縞パンに遭遇しませんよね?