08/04/28 00:21:03 6Z5iOap/0
>>376
また来てるの?いい加減なことばかり言ってたら嫌われるよ。
いつも微妙に議論の筋をずらして反捕鯨に持っていこうとしてるよね。
ぼけちゃってるの?
日系ビジネスのコピペ
世界の捕鯨賛成派と反対派の対立は今に始まったことではない。
IWC(現加盟国78カ国)は約25年前に商業捕鯨の一時停止(モラトリアム)
を採択した(米国、カナダ、セントビンセント及びグレナディーン諸島の
原住民の伝統捕鯨は例外)。以来、反目はずっと続いてきた。しかし近年は、
つまらない不毛な議論の応酬でIWC年次総会は機能不全に陥っている。
1946年の創設以降初めてIWCのあり方を見直す取り組みが、米ピュー慈善財団
(本部:ワシントン)の主導で行われている。同財団環境グループの捕鯨専門家、
J・チャールズ・フォックス氏は、「加盟国はIWCの改革を真剣に考える必要が
ある」と説く。
この1年にピュー慈善財団の関係者によって、対立する両陣営がIWC改革に
ついて話し合う場が設けられた。特別会合は2度、昨年4月にニューヨーク、
今年1月末に東京で、非公開で行われた。