08/06/11 08:53:10 XtqoOCor0
350kbps の制限と違って、今の再エンコード回避はおおっぴらに
しづらい面がある。YouTube も中途半端なことをせずに
はっきりしてほしいところだが…
350kbps の制限は今でも生きている。それ以上のビットレートの
ものは再エンコード回避の細工をほどこしても、「ちゃんと」
再エンコードされる。つまり、350kbps 以下のものは「見逃し」
ているとも読み取れるわけだ。
無茶なことをする連中がいたためにビットレートに制限が
加わったが、この境界も利用者が勝手に割出したもので、
YouTube は何も言っていない。当時のストリーミングとしては
一般的な値で制限して黙認という形で対処した。
今回の再エンコ回避もそういう黙認にあたるのか。
考えあぐねるところだ。なぜ再エンコできるのにしないのか。
例によって単にちょっと「抜けて」いるだけなのか。