08/03/31 10:47:47 ZbOxIT1Q0
>>153-154
--pass 3 はステータスファイルを更新するかしないか。
1→3→3でも1→3でも構わない。内部的にはstatsファイル出力フラグをONにしてファイル名を設定しているだけで
--pass 2 となんら変わらん。
あと、3passで画がおかしくなるとか、眼科か精神科行ったほうがいい。ratecontrol.cを少しは読んでみろ。
--mixed-refsはMB Partitionレベルでの参照を許すものであって、デコーダーが参照解決のために確保するメモリが
若干増えるだけ。CPU負荷はおなじ。
--weightbは文字通り重み付け予測。bスライスが前後に存在するPスライスを均等に予測元とするか比重を置くかという
だけ。エンコードツールでデコード負荷が上がるとかどんだけ。
つか、b-adaptによってほとんどPスライスに変わるから、bias上げないとweightbはほとんど効果ないぞ。