08/03/22 06:15:49 akj+9aKu0
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中国逆ギレ、外務省の副報道局長「他の国だって同じ事する」発作か~!!
チベット自治区を皮切りに四川省や甘粛省など各地に抗議デモと治安当局による鎮圧が
拡大する「チベット騒乱」。イライラが募ったか、中国外務省の幹部が定例会見でキレまくった。
会見したのは秦剛副報道局長。イタリア人記者がローマ法王ベネディクト16世が
「対話の道を選ぶべき」と憂慮の念を示したことについてコメントを求めると、いきなり激高した。爆笑じゃ~!!
「イタリアのジェノバで警察がデモ隊に何をしたのか、振り返ってみたらどうか」。
質問には直接答えず、2001年にジェノバで開かれた主要国首脳会議(サミット)で起きた
衝突でデモ参加者が警察に射殺されたことを例に挙げる形で逆質問。発作か~!!
「暴力を容認したら法も人権もない」と、あくまで暴動鎮圧の正当性を主張した。
ポルトガル人記者が「捜査状況は」と問うと「アナタの国で暴動が発生したらどうする。
警察は何もしないのか? 同じ措置を講じるはずだ」とたたみ掛ける。
日本人記者が「平和的デモなら認めるのか」と質問すると、「憲法を読めば分かるだろう。
言論の自由はあるが(言論の範囲は)関係法に合致している必要がある」と強調した。
さらに米国テレビ記者が「なぜ現場に記者を行かせないのか」と批判すると、
「一部の報道は客観的ではない。不公正だ」と猛然と反論。発作か~!!
「そのような報道なら現地に行こうが行くまいが関係ない」。ほとんど“ケンカ腰”状態だった。爆笑じゃ~!!
死にさらせ~!!