08/03/07 01:22:29 arKNDPCU0
英エコノミスト誌は2月末、「JAPAiN」と題する日本特集を掲載した。副題は「世界第2位の経済がいまだに
おびえている-政治が問題なのだ」。日本にとって頭が「痛い」(pain)だろうし、世界から見ても痛い存在という
意味である。
記事は「政治の混迷で、自民党内の古い勢力の影響力が増し、民主党の小沢一郎代表はかつては改革派
とみられていたが、今は古いタイプの自民党のボスのようだ」と書いた。よその国の雑誌に「痛いなあ、あんたら」
と指摘され、ヘラヘラしていられるようなお人よしではいたくない。
ソース=毎日新聞・発信箱、中村秀明氏(経済部)
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英国はこういう国ですから粛々と日本がうったえるべきものを通せばいいのです。