08/07/23 21:23:37 +ZmUmtq40
悪法の駆逐
言論弾圧法である「人権擁護法案」は自民党人権問題調査会
(会長 太田誠一元総務庁長官)が、次の国会上程を狙っています。
もう一つの悪法「永住外国人への地方参政権付与法案」は共産党、
社民党、公明党が支持、民主党も党の方針として成立に向けて党内意見を調整中です。
小沢一郎代表の諮問機関である「永住外国人地方選挙権検討委員会」が6月5日に初会合を開いています。
日本という国家への帰属意識もなく、また日本を仮想敵国としている国籍を持つ
永住外国人に地方参政権を与えることは、正気の沙汰ではありません。
これは国家主権に関わる大問題であります。断固反対しなければなりません。
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