07/12/27 21:52:58 zCzaDx1s0
>>1000
「んあっ!んぁぁっっっ!!」
「うふっ、ほーら今度は動かしちゃうよ?お股でシゴかないとはいってないもんね?」
「そんな!や、やだぁっ!いやだぁっっ!」
「うふふふ・・・」
美樹ちゃんはさらに股に力を入れて僕を逃がさないよう締め上げるとそのまま
腰を激しく上下させた。
「ほら、がんばれ!がんばれ!おにいちゃん!がんばれ!がんばれ!おにいちゃん!」
「おおおおぉぉぉっっ!」
美樹ちゃんは僕を囃し立てながら腰を揺らした。ペニスの裏はブルマーのざら
ざらした布と股間の柔肉に擦られ、前と横はぴっちりと閉じた太ももの肉の壁に
挟まれながらシゴかれる
ああ・・・なんて・・・なんていう気持ちよさなんだ・・・
そのとろけるような快感に僕はもう舌を噛むことも手足を引っ張ることもできな
かった。それどころか我知らず美樹ちゃんの動きに合わせて腰を動かしていた。
「あれぇ?おにいちゃん、お腰が動いてるよ?」
「くうっ!」
「ふふっ、お股がいいんだぁ?もうすぐアソコに入れられるのにお股でイッちゃいたいんだぁ?」
「ち、ちが・・・ああっ!」