07/12/27 21:49:58 zCzaDx1s0
>>974
「あれえ?おにいちゃん、さっきみたいにお腰を動かさないのぉ?」
美樹ちゃんは腰を揺らしながら震える僕を見下ろし嘲り笑う。
「動かしたら?お古だからひょっとしたら破れるかもよ?隙間からするっと入っ
ちゃうかもよ?うふっ、うふふっ!」
「ああっ!ああああっっ!」
だめだ!のるなっ!耐えろっ!僕は気が狂うほどの思いで腰をベットに押し付
け舌を思いっきり噛む。
「ぐっ・・・!ぐっ・・・!ぐふぅっ・・・!」
「うふふ、ガンバるガンバる!じゃ、これは?」
「ぐふうっっ!?」
美樹ちゃんは今度は前後に腰を揺らし始めた。熱く湿ってザラついた布地が腫
れ上がった亀頭全体を擦りあげた。それに刺激され堪えに堪えた煮えたぎるマグ
マが今にも噴きこぼれそうになり、僕は今度こそ発狂してしまいそうになる。
「ぐっ・・・!がぁっ!」
だが僕は最後の力を振り絞り舌を噛みきらんばかりに歯に力を込め、手足をも
ぎおとさんばかりに鎖を思いっきり引っ張りあげた。快感と痛みが痙攣する身体
の中で激く交錯する。