07/12/27 21:49:33 zCzaDx1s0
>>967
「うああっっ!あああっっ!」
僕は舌を放し叫んだ。その騎乗位を思わせる格好と亀頭から伝わる暖かく柔ら
かい感触に僕は激しく昂ってしまった。。全身が震え精巣の奥にキーンと射精感を促す衝撃が走る。
ああっ!だめだ!まだだ!まだイクなぁっ!僕は舌を引き戻し再度強く噛みこんだ。
「くっ、くぅっっ!!」
「へえ?まだガマンできるんだ?すごーい!じゃこんなのはどう?」
「くうあっ!」
美樹ちゃんは右手を怒張に添えたまま腰を上下に揺らした。堅くそびえる肉の
槍の上で美樹ちゃんの股間がツンツンと突き刺すように跳ねた。リズミカルな刺
激とともに柔らかい肉の感触が布ごしに伝わってくる・・・
「おおおおおっっっ!」
僕は舌を噛むことも忘れ叫びを上げる。ああこの布、この薄布一枚むこうに
美樹ちゃんが美樹ちゃんのアソコが・・・!ああっ破りたい!突き上げ破ってあの布の向こうに僕を!僕をっ!
だが僕はその衝動を必死で堪えた。ここで腰を動かしたら亀頭にさらに刺激が
加わるだけでなく添えられてる美樹ちゃんの手で自らをシゴきあげることになっ
てしまう。だめだ!あと少しのがまんだ!辛抱するんだ!