07/12/27 21:49:02 zCzaDx1s0
>>952
美樹ちゃんの勝利宣言!僕は焦った。
いや最初からこれは僕に分のない勝負なのだからその自信は当然だ。
だがこの最後の一分におよんでまで僕にハンデを与えた上で勝つと言い切った
その不敵さに僕はたまらない不安を覚えた。
ピピッ!残り一分を告げるアラームが鳴った。
「うふふ・・・」
美樹ちゃんはぴょんと飛び跳ねると僕の腰を跨いで着地した。脚を入れ替えて
振り返ると怯える僕を見下ろしながら舌なめずりをする。その獲物を追い詰めた
女豹のような妖しさに僕はさらに恐怖を覚えた。だが僕は自分を震い立たせそれ
を必死に押し下げる。
あと一分だ!この一分さえがまんできればいいんだ!一分なら、シゴかれない
のなら例え舌をかみ切って手足が千切れたってガマンし抜いてみせる!するんだ
!美樹ちゃんとセックスするんだ!
「うふふっ・・・」
美樹ちゃんの右手が震える怒張にそっと伸びた。僕は舌をグッと噛み、その瞬
間の感触に堪えることに成功する。よし!これなら!このままこのまま・・・だが・・・
「!」
次の瞬間美樹ちゃんは屹立に手をあてがったまま膝を着き、腰を落としてきた。
僕の亀頭目がけてブルマーで食い込んだ股間のミゾが落下する。柔肉を包む熱く
湿った布地に中に亀頭の先がくにゅっとほんの少しだが埋められた!