07/12/27 21:48:21 zCzaDx1s0
>>941
「うふふっ・・・」
美樹ちゃんはさらにぐにぐにとその小さいお尻を僕の顔面に押しつけた。鼻が
股間で完全に押し潰されそのうえ乱暴にこねくられる。甘酸っぱい香りはかき消
され圧迫感と息苦しさとともに屈辱感がいや増された。鼻をお尻とアソコで蹂躙
される恥辱に身体が火のように熱くなる。それはゲームを始めてから押さえ込ん
でいた僕のマゾ心にも火をつけて僕を激しく悶えさせた。
「あっ!ああっ!美樹ちゃんっ!あっ、ああっ!!」
「なぁに?うれしそうな声出しちゃって!ふふっ、最後はこのかっこうのままシゴいちゃおうかな?」
「ああっ!やめてぇ!それはやめてぇっ!」
被虐を感じてしまう心を必死で押し下げながら僕は叫んだ。それをされたら僕
の卑しい本性はきっと僕の意志を、膣を目の前にした牡としての本能すらも裏切
り被虐の快楽に身を任せて果ててしまうだろう。
そんなのはイヤだ!だめだ!少し、あとほんの少しなのに・・・!
「うふふ、いや?じゃシゴかないであげる、お尻もどけてあげるよ?」
「えっ?」
美樹ちゃんはそう言うとふいに腰をあげて立ち、僕を見下ろした。いきなり
圧迫から解放されて焦点の合わない僕の目でもその顔が妖しく微笑んでいるのがわかった。
「ふふっ、最後の大サービスだよ?残りの一分、手は握っちゃうだけでシゴかな
いし足でも踏まないであげる!だからガンバるんだよおにいちゃん?」
「えっ?!ええっ?!」
どういうことだ?!まさか美樹ちゃん僕に勝ちを譲ってくれる気なのか?させ
てくれる気なのか?まさか?!胸が期待で熱く高鳴る。だがそれは次の言葉で冷たく打ちのめされた。
「でもね、それでもおにいちゃんはイッちゃうんだよ?あたしのアソコを目の前
にしながらミジメにイッちゃうんだよ?うふふ・・・」