07/12/27 21:47:10 zCzaDx1s0
>>932
「楽しませてくれてうれしいよ、おにいちゃん。かわりに最後の一分の前に少し
だけサービスしてあげよっかな?」
「えっ?」
美樹ちゃんはそういうとベットに足をかけた。そして器用にバランスをとると
僕の頭の両脇に足を置いて逆向きに立った。僕の顔の上に影ができた。
「ああっ!」
影の先にはブルマーに包まれた美樹ちゃんの神秘のデルタがあった。お古でし
かも下着を着けずに直に履いたそれは正面のスリット同様激しく食い込んで一本
の筋を作っていた。そして小さい布地の端からは薄桃色の大陰唇が今にも飛び出
してきそうだった。
「ふふっ、どうおにいちゃん?大サービスだよ?」
美樹ちゃんはさらにブルマーを引っ張り筋を際立たせると僕の顔の上で膝を閉
じたり開いたりした。その度に股間に複雑な紋様が浮かび上がった。