07/12/27 21:46:13 zCzaDx1s0
>>911
「ろぉーくしぃーち・・・」
「おっ!おぅ!おうっ!」
ああ・・・だめだ・・・こんどこそだめだ・・・もうこのまま・・・このまま・・・
いやっ!だめだっ!ここでイクのはだめだっ!耐えろっ!そうすれば美樹ちゃ
んの・・・美樹ちゃんの中にぃっ・・・!
ほとんど折れてしまっているのに膣の中で果てたいという哀れな男の本能と童
貞としての妄執が僕を奮い立たせた。あと少し・・・あと少しなんだっ!
だが縛られ舌を噛むことも封じられ首を振ることもできず内と外から責め立て
くる快感をそらすことはできない。
残された手段は一つだった。
「はぁーち・・・」
「ぐふうっ!」
僕はこぶしを堅く握り、足を反らせた。そして鎖を引き千切らんばかりに四肢
を引っ張った。四つの輪が肉に食い込み骨にぶつかり熱い痛みが流れ込んでくる。
反射的に身が縮まりそうになるがそれでも引き続ける・・・