07/12/27 21:43:55 zCzaDx1s0
>>887
「あっ!あっ!イヤだっ!あっ・・・ああーっっ!」
「うふふふふ・・・」
ピピピピ。その最中にアラームが鳴った。
「さあおっさわりターイムだよ?」
「!」
僕は息をのんだ。屹立はもう舌を噛む前の、いやそれ以上のたぎりを見せてし
まっていた。先走りを垂れ流し、次に触ってもらうのは自分の番とばかりに期待
に感覚をむきだしにしてプルプルと震えていた。
ダメだ!今触られたら!舌を!舌を噛むんだ!・・・
だが。はっと息を吸おうと開いた僕の口の中に素早く飛び込んできたものがあ
った。美樹ちゃんの右の人差し指。
「んんーーんっっ?!」
狼狽して小刻みに首を振る僕に美樹ちゃんは小首を傾げ、だめだよ?というように小悪魔の笑みをみせた。そして指を
根元まで強引にねじ込んできた。
「ぐうっっっうっ!」
「ふふっ、まさかおにいちゃんあたしの指をかんだり吐き出したりしないよね?
そんなことしたらゲームに関係なくお仕置きだよ?さあ今度はどうやってガマン
してくれるのか楽しみだなぁ。いくよー!」
美樹ちゃんの左手がガッと屹立をつかんだ。