07/12/27 21:42:38 zCzaDx1s0
>>830
「へえ?舌かんでガマンしたんだ?スゴーイおにいちゃん!やるぅ!」
美樹ちゃんがはやしたてた。僕は荒い息を舌に吹きかけズキズキと染みるよう
に広がる熱い痛みを散らしながらもイカずに済んだことに安堵を覚えていた。
亀頭を責めてきたのは計算外だったがそれでもなんとか耐えられたのだ。痛み
のおかげで屹立の熱も張りも若干だが引いている・・・
いける!危いがなんとかいけるかも!?次の十秒も最後の一分もこれで耐える
ことができれば・・・
「ふふっ、なんか勝った!って顔してるよ?おにいちゃん。それはちょっと気が
早くないかなぁ?」
美樹ちゃんはニヤッと笑うと右手を伸ばして僕の左乳首をつねった。ペニスを
握られるのとはまた別の快美な電流が身体を貫いた。僕は身を大きくのけ反らす。
鳥肌が立つ。手錠に繋がれた四肢がピンと張り詰める・・・