07/12/27 21:36:35 zCzaDx1s0
>>778
「ハ、ハンデ?!」
「そう。オチンチンに触るのは一分につき10秒にしてあげる。最後の1分はず
っと触っちゃうけどそれまでは10秒・・・それぐらい持つでしょ?少しは楽しませ
てよね?いくよ?」
「ああっ!」
くにゅっ!美樹ちゃんの右手が僕の屹立を握り込んだ。
あああっ!快美な電流が身体を貫いた。三週間ぶりの美樹ちゃんの手。三週間
ぶりの屹立を握られる感触。その柔らかい掌に熱い肉棒を包まれ僕はもうとろけ
てしまいそうだった。屹立のみならず身体中がブルブルと震え、限界まで溜め込
まれた樹液が一気に膨張し精嚢から精管へと殺到する。
耐えろ!耐えろ!耐えろっ!僕は歯を食いしばり足の指を反らせた。その僕を
見て美樹ちゃんは満足そうに笑った。
「ふふっ、そうだよ?ガンバって!じゃ今から10秒だよ?いーちにーいさーん・・・」
美樹ちゃんはグッと手に力を込めると屈めた姿勢のまま激しく僕をシゴきたてた。
「おああぁぁぁぁっっっっ?!!!!」
全身を貫く快感に僕は四肢を繋がれたベットの上で大きく身をのけ反らせ激し
くバウンドした。スプリングが軋み手錠の音がガチャガチャと僕の絶叫に混じる・・・