07/12/27 21:36:01 zCzaDx1s0
>>764
そう、したいっ!美樹ちゃんとしたいっ!でも美樹ちゃんの悩殺ブルマーで僕
はすっかり出鼻をくじかれ開始早々で既に限界であった。ダメだ・・・とても持た
ない・・・
ピッ!美樹ちゃんの左手から電子音が鳴った。手首をあげて素早く文字盤に目
を走らせると美樹ちゃんは僕に向き直る。
「一分たったよ?あと4分・・・持つよね?」
「ああ・・・」のぞき込む美樹ちゃんに僕は弱々しく首を振った。
「はぁ・・・もう!」美樹ちゃんはいらだたげにため息をつく。
「それじゃゲームになんないじゃない!少しは強がって欲しいな。もう降参?
そんなのつまんない!情けないよ?おにいちゃん、あたしを好きにしたくないの
?お仕置きされたいの?」
「イ、イヤですっ!」僕は激しく首を振る。
「でしょ?でももうダメなんだ?・・・しょうがないなあーハンデあげるよ、おにいちゃん」