07/12/27 21:34:16 zCzaDx1s0
>>731
「ふふっ、あたしまだ触ってもいないんだよ?そんなんでだいじょうぶ?」
「ああっ・・・」
「うふっ、シゲキが強すぎた?えっちいでしょ?この格好。これ三年生の時の
お古なんだよ?ちっちゃくて薄いから食い込んじゃってもうたいへん!痛いく
らい・・・それに下パンツ履いてないからほらっ!」
美樹ちゃんはブルマーの真ん中の裾をつかんできゅっと引き上げた。白い恥丘
の角があらわになり紺の布地に浮き出た幼く、しかし淫猥なスリットが一層その
窪みを際立たせた。同時に僕の屹立にさらに熱い血が流れ込み、より硬くより太
くなって天をつきあげ今にも破裂してしまいそうになる
「ああっ・・・!あああっ・・・!」
「うふふふふっ、よーくスジが見えるでしょ?・・・あれどうしたの?おにいちゃん
、顔そむけちゃったりして・・・」
僕は目を固くつぶり顔をベットに震える右頬を押し付けた。
見るな!見ちゃだめだ!美樹ちゃんは視覚から僕を墜とそうとしているんだ!
ああ、でも・・・
「いいんだよ?見て。好きなだけ見てカンジていいんだよ?おにいちゃん。うふ
ふ・・・」